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2016年4月30日 (土)

家建築日記-6

「上棟≒棟上げ」から数日【形がはっきり】してきました

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それでも、まだまだ「外溝工事」含め“一部内装”もまだまだ打ちわせの余地あり

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とにかく無事に【立ち上がり】ました 

2016年4月29日 (金)

東武熊谷線廃線跡-3

鉄道ネタ続き(左の廃線跡を見ていたら)秩父鉄道『ご自慢の』SL“パレオエクスプレスがやってきました(最初は、【パラオエクスプレス】って思っていた

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『廃線跡』SLっとは見事なコラボレーション

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そして、やっぱり上熊谷駅高崎線の間に、【か細い】廃線跡が残っています

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ではまた間を置いて鉄道ネタを続けます

2016年4月28日 (木)

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着実に「大きく」なっています このお腹の中にグラムになった「生命」が居ます

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初めてはっきり「横顔」が見えました

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(よく分かりませんが)指しゃぶりをしています

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まだ「生まれるのは早い」ので、もう少し「お母さん羊水内で」栄養をもらって欲しいです

2016年4月27日 (水)

家建築日記-5

今日は「上棟」一気に足場+屋根上まで建ちました

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「上棟式」は無くとも、大工さんに「各種差し入れImage1
前回の「基礎状態」から見違えるよう

予報でしたが天候に恵まれました

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何よりも、無事な工事施工を

2016年4月26日 (火)

東武熊谷線廃線跡-2

つづき秩父鉄道上熊谷駅南側にて左、秩父鉄道現在線中央「廃線跡」線路右奥、高崎線の複線

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反対の熊谷駅寄りを見る奥左から、高崎線(か弱い)廃線路秩父鉄道

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踏切から、熊谷駅よりをアップで見る「か弱い」廃線路が所在無げにしっかりと残っている

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つづきます

2016年4月24日 (日)

東武熊谷線廃線跡-1

鉄道シリーズつづき熊谷駅よりから、秩父鉄道上熊谷駅を見下ろす

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左が秩父鉄道本線路片面ホームを挟んで・熊谷線廃線路線がJR高崎線 左上の高架は新幹線

上の写真を少し東よりへ 真ん中の廃線路が際立つ

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熊谷駅寄りの踏切から左は現役線路秩父鉄道だが熊谷線の廃線路は路面に埋もれていて「旅情感」たんまり

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続きます

家建築日記-4

近隣トラブル収まり今週の「上棟(式)」に向けて資材搬入

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「ブルーシート」に包まれています

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次週は、「建物らしく」なるでしょう

2016年4月23日 (土)

東武熊谷線廃線跡ー0

神奈川⇒千葉ときたら埼玉県シリーズ 高崎線熊谷駅東武小泉線を結ぶ予定だった熊谷線の跡を辿ります時は平成年です

まずはJR熊谷駅線の追い越しタイプにするため(その割に快速系は以北各停だが)に変更その前の奥側に旧ホームが残っています(手前は大宮方面の副本線

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(ところ変わって)秩父鉄道で駅三峰口よりの上熊谷駅の上にて線は、JR高崎線電車はE系高崎方面行き東武熊谷線の廃線路秩父鉄道本線路です廃線路の「細さ」+「朽ち果て」具がよく分かります

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(角度を変えて)秩父鉄道電車(旧都営三田線)左側の高崎線路の間に、廃線路&路盤跡が「か弱く+意地」残っています

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しばしこのシリーズを続けます

2016年4月21日 (木)

外房線大網付近旧線跡-2

最終回廃線路盤は切り崩され道路に

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東金線側に近づくと緑色の路盤が残っています

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遠くに、東金線成東方面の線路が

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神奈川千葉県と続いた、シリーズは終わりさあ次のネタは

2016年4月20日 (水)

外房線大網付近旧線跡-1

つづき(再開発のためか)「旧路盤っぽさ」は無くなっているが建物の手前左下右上の道路が旧大網(現東金線側)からの線路跡奥が現路線

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さらに奥側へアップ右上が、東金線側方面

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「地上へ降りて「旧線部分を」歩いてみました 奥の築堤が、現外房線

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あと回つづきます

2016年4月18日 (月)

外房線大網付近旧線跡-0

千葉県シリーズです外房線大網付近は、かつて現「東金線」側にあり、千葉方面安房鴨川は、大網で、進行方向を変えていた それが新線≒現在位置に移ったのが昭和これは、外房線永田駅よりの、新旧流地点 手前の白い部分が、旧線路盤です

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線路沿いのジャスコかなんかのスーパーの上から撮りました手前の草むらが旧線路盤です

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再度、永田方向の遠景です手前は、建築中の建物

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さらにその奥の全景です

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外房線は、上総一ノ宮までE系快速区間+E京葉快速(外房線内各駅停車)が乗り入れる、首都圏近郊区間ですが、この辺りはのどかです

次回は、もう少し『廃線跡チック』な景色を

2016年4月17日 (日)

新生命誕生前の楽しみ

妊娠週前の楽しみ+不安は、買い物

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まずはこれを着て退院してこれに入って沐浴できれば

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これを飼うのは年後か

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今週火曜日が、また検診です母子ともに無事+誕生を祈るばかり

2016年4月16日 (土)

家建築日記-3

おおよそか月経過基礎の型枠が外れ、基礎が明確になりました

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「ご近所トラブル」で、立入止柵は健在

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月末には上棟式 毎週土or日に、家シリーズアップ予定

2016年4月15日 (金)

京成千原線未成路盤-4

最終回改めて、未成路盤の壮大さ複線化の予定だったことが分かる

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こちら、千原線千葉方面単線だが、複線路盤である

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ちはら台駅舎線路が掘割にあり駅舎は地上レベルにある

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今シリーズはこれで終わり次回も家建築日記を挟んで千葉県シリーズで

2016年4月13日 (水)

京成千原線未成路盤-3

つづき 未成路盤の南端に来ました

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この先は、遠く「海士有木」への成れの果て末端部は尻すぼみ

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ちはら台駅付近からの、遠望 『広大な』未成路盤がうかがい知れる

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未成路盤をかすめながら、駅へ戻ります

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ちはら台駅未成部分の境界が見れます

次回が最終回です

2016年4月12日 (火)

妊娠32週

妊娠週に入ったお腹です中に「新しい命」が入っています

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写真動画です

よく分かりませんが「顔(゚ー゚)が」“不気味に”写っています

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「元気な♂」です月に会えるのが楽しみ

2016年4月11日 (月)

京成千原線未成路盤-2

つづき京成千原線ちはら台からの小湊鉄道海士有木はるか先への未成路盤を道路沿いのそばから見る

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意外と長い距離のような短いような道路沿いに、【見果てぬ】路盤がある

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しばらく歩いて、だいぶ終端部分へ来ました

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まさに「兵どもが夢の跡」にさえ、【成れなかった】虚しい未成路盤つづく

2016年4月10日 (日)

家建築日記-2

前回から週間経過基礎のコンクリが固まったよう

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ちょっと隣人≒近接トラブルがありましたが

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工事は滞りなく行われているよう

2016年4月 9日 (土)

京成千原線未成路盤-1

つづきちはら台駅の終端部から未成路盤が続きます

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「きれいな」路盤です未成路盤とは気付かないかも

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知らない人が見たら何を思う

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立派な複線路盤だが、海士有木まで開通したとして小湊鉄道非電化京成は電化で、しかも軌間が違うから相互直通はできない接続予定だったのかも
つづきます

2016年4月 8日 (金)

京成千原線未成路盤-0

今度は一転千葉県へ時は平成京成(前千葉急行)千原線ちはら台駅にて

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掘割の駅から、駅構外へ出て駅を見下ろす005

反対側には、線路が続いて小湊鉄道海士有木駅へつながる未成路盤となる

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このシリーズを続けます

2016年4月 7日 (木)

JR久里浜駅後篇

後篇ですJR横須賀線の終点久里浜駅隣は衣笠駅

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ホーム上から、終端部を見る電車は、当然E

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同じく駅名表示隣の隣は、横須賀駅です 大昔は、久里浜横須賀横須賀東京方面に系統分離していましたが、いつの間にか「分離点」は逗子駅になりました

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これで、神奈川県シリーズは終わり 次の鉄道シリーズは何かor新しい生命or家建築か

2016年4月 6日 (水)

JR久里浜駅前篇

神奈川県三浦半島シリーズ京急久里浜線久里浜駅で下車JR横須賀線の終点久里浜駅へ

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終点のエンド部に留置される横須賀線用E

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JR久里浜駅構内弧線橋から、終端部を臨む

特に、未成遺構があるわけではないがなんとなく富士急行河口湖駅みたいな収束≒終息感がありました

あと後篇があります

2016年4月 5日 (火)

京急~廃線&未成遺構-Last

最終回です三崎口駅終端部から、未成路盤油壺方向を見る

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「三崎“口”」で、三浦海岸駅欄がつることは無い

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再度、未成路盤を見ながら、同駅にお別れ

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京急久里浜駅に向かいJR久里浜駅シリーズへと続きます

2016年4月 4日 (月)

京急~廃線&未成遺構-7

京急久里浜線終点三崎口駅前「古き良き時代」の駅前風景が残る

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そして「未成路盤」虚しく延びる≒延びようとしているでも、延びることは無い

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あと回で終わり三崎口駅ホームにて

2016年4月 3日 (日)

京急~廃線&未成遺構-6

「鉄」シリーズ京急久里浜線三崎口駅の先に、油壺までの遺構・未成路盤が

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角度を変えても、未成は未成この「山を貫通し」線路が敷かれることはないようだ

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三崎口駅前は≒仮≒結果は、代替のバス乗り場to油壺・城ケ崎・三崎になっています

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あと回続きます

2016年4月 2日 (土)

家建築日記-1

地鎮祭が終わり週間

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しっかり基礎(の枠)ができました

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これから、「上に積み上がって」行きますが、前途多難か

2016年4月 1日 (金)

新しい生命の誕生ー続

拙ブログのつづき

http://hai-zaivartz-sen.cocolog-nifty.com/meikyoushisui/2015/12/post-37bf.htm

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胎内のエコーに写る我が子

何が何か分からないが、♂です

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あとか月ちょっと無事に「出てきて」欲しい

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会うのが楽しみではあるl

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