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2015年10月31日 (土)

上越線シリーズ~最終回!

比較的長く続いた本シリーズも最終回です

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新前橋の車庫には「踊り子」バージョンが留置中

高崎駅へ戻ってきました日ぶり途中で見た、「SL&ELみなかみ」は【臨時快速=臨快】表示高崎支社管轄?のためか、(他支社線に入らない)上尾止まり大宮まではいきません

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改めて、月改正後の上越新幹線下り時刻表を見ると(左)減便が目立つ一方上り線(右)は、ある程度本数が確保されているので、北陸新幹線側からの直通で、高崎大宮・東京側の流動を確保していると言える

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上越線シリーズ信越線横川高崎新幹線越後湯沢在来線高崎の旅は終わり次回は新ネタで

2015年10月30日 (金)

上越線シリーズ-7

水上駅から南下渋川駅で、西から吾妻線が

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ちょうど、「SL&EL水上」が停まっていたので、ちょっとパチリ我が故郷【鷹取工場】の刻印が

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さらに南下して、新前橋では、リゾートやまどり車両系改造車が留置

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「シリーズ」終点高崎が迫ってきました

2015年10月28日 (水)

上越線シリーズ-6

水上駅到着 ここより南は本数が増えますただし、特急「水上系」は臨時列車化されました奥の「新潟色」が、長岡発で、越後湯沢から乗ってきた車両手前の湘南色が、これから乗る高崎行き

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 (駅本屋側に水上始発以北からの乗り換えが少ないのか)上越在来線を乗り通すには、ドアtoDoor の平面乗り換えとはならないImg_1794
駅名表示 以北に比べて、なんとなく活気があるように見えるしかし水上温泉街はなんとなく寂れてきた気がする

湘南色高崎行きで、一気に新幹線駅まで行きますでも、のんびりローカルムードたんまりあり

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2015年10月26日 (月)

上越線シリーズ-5

駅発車 ホームを見ていると現在ホームの下に

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客車時代の低床ホームが現れた古き良き遺構だ

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上手く写っていませんがループ線を下った先の現上り線(坂は下り)の線路が、左へ曲がっている状況です

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そして上り線湯檜曽駅ホーム到着 下り線(越後湯沢長岡方面)ホームは、反対のトンネル内です

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間もなく終点水上駅到着です

2015年10月25日 (日)

上越線シリーズ-4

新潟県南端群馬県境の土樽駅到着複線の相対式ホームがもったいないくらい越後中里駅から既にループ線を通ったはずだが気付かなかった

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下り線ホームの南端には、列車時代≒【盛り上げ前】の旧ホームが残っていて往時を偲ぶことができる

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ここから上り線は、“著名な”ループ線に入りますそのため、写真の下り線とは離れます

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その前に、群馬県に入って、土こちらは、下りの「トンネル内」と違って、地上駅谷川岳の入口なので、登山客も数名乗ってきました

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電車は、次の湯檜曽駅へ向かいます

2015年10月24日 (土)

上越線シリーズ-3

上越在来線系湘南色が長岡方面行きが留置中

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水上までの分を南下するが、この区間が往復のみ

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そして、長岡からの電車に乗車駅目は、岩原(いわっぱら)スキー場前駅私の子供の頃は、臨時駅で、「国鉄最長名」駅だったが常設駅となり、乗降もちらほら駅の名は、「長い駅名ブーム」で、忘れ去られた存在に

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駅目は、越後中里こちらは、新潟県内なので、上記越後湯沢水上の往復に加え、当駅までの区間運転も数本あり

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上越在来線特急とき系+系時は、1日往復程度停まっていたような+急行佐渡系は全列車停車だったような

ここから、土樽県境駅への、長大ループ線に入ります

2015年10月22日 (木)

上越線シリーズ-2

高崎から、上越新幹線MAXときE系の階席乗車

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長野)現北陸新幹線との分岐点上り線は、立体交差して、上越北陸の両新幹線の同時、高崎駅進入可能だが下り線は、この地点まで、線路を共用 北陸新幹線側は、キロ/時の高速分岐が可能でも、北陸新幹線に乗ると、かなり「ガクッ」と揺れます

高崎以北の上越新幹+線区間は、トンネルが多いが わずかの明かり区間で、吾妻川+吾妻線を越える

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で、越後湯沢で、平日の所用を済ませて帰路は上越在来線を南下越後湯沢以北水上以南は、それ相応に本数があるが越後湯沢水上は、往復のセク移管したら、廃止必至(貨物輸送の需要はあるが)かも

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分の水上行きに間にいました

旧はくたかスノーラビットが停まっていたホーム今はガラン左奥には、ほくほく線のゆめぞら号が かつての人気は、すっかり無くなりました

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系湘南色を待って、南下します

2015年10月20日 (火)

上越線シリーズ-1

越後湯沢へは、一先ず新幹線で久々写真、一気に枚アップ
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系MAXときは、旧E系朱鷺色再現と

従来色の連結両編成上りホームの東京行き

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こちらは乗車する、MAXとき

朱鷺色同士の連結で、やっぱ両編成下りホームの新潟行き

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これで、上毛高原に停車して越後湯沢に向かいました

階席は、のノーリクライニングシートですが、いていて快適でした

2015年10月18日 (日)

上越線シリーズ-0

「女性専用車両議論久々【日記・つぶやき】カテゴリーは、度で終えます今後も女性専用車のあり方については、考えて行きたいです
で、【原点?】の鉄道ネタを
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越後湯沢駅へ向かう途中の高崎駅にて上野東京ラインE系表示は線名点滅で行き先交互表示で=東海道線直通熱海までのロングランです
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今や貴重な、湘南色をお目にかかれました
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この時は、時間が無かった+上越在来線の本数が少なすぎて新幹線で、越後湯沢へ向かいますつづく

名古屋市地下鉄東山線~女性専用車雑感-0

 (久々?長文です
 友との飲み会伏見を地下鉄東山線に乗った名古屋圏に勤務していた頃年前は毎日乗っていたその頃とは車両も変わり、車内のスペック(モニター類)はだいたい東京圏の地下鉄・JR・私鉄仕様になった
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 ところで、東京圏に住んでいた時+実家の神戸に居る時は、気になるようで気にならなかった「女性専用車
拙ブログでも、年前だが、次のように取り上げていた
女性専用車両を利用しない
http://hai-zaivartz-sen.cocolog-nifty.com/meikyoushisui/2006/11/post_907d.html
全席優先席
http://hai-zaivartz-sen.cocolog-nifty.com/meikyoushisui/2006/02/post_7c07.html
専用から優先へ
http://hai-zaivartz-sen.cocolog-nifty.com/meikyoushisui/2006/02/post_d0ca.html
 東京圏在住当時は、「男性にとって不便=マイナス両」&「女性は(混雑緩和のため)女性専用車に乗って欲しいが」って思っていた程度また、神戸では、市営地下鉄の終日女性専用車化に反発?してあまり乗らなかった(親戚が西神中央に居るので、乗らざるを得ないが度だけ、おっちゃんが女性専用車に乗っていて、何事も無かったことを覚えている程度
 今や、いろんな団体・個人が、様々な【活動】を行っているようだが、それはさておき、名古屋圏しかも両編成+小型車の東山線に、平日だけとはいえ、終日導入っとはいかに
少なくとも「女性専用車」はよいが
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「女性専用」は、まずいのではないか
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 男性でも、高齢者・障害者・介護者は乗れるのだからで、「専用車はまずい+優先車は、女性保護団体が許さない」&「社会的弱者用車両」も良くないとすれば、札幌市の「女性と子供の安心車両(これもどうか?と思うが)」に倣って、
「女性向け車両とすればどうか
 要は、下着売場みたいなもん~男性止ではないが、入りにくい?とすれば、企業(鉄道+スポンサー)も思い切って、女性向け広告を打てるしって思っている状態で、次回に続きます

2015年10月17日 (土)

名古屋市内

名古屋駅前バス停循環バス「栄」系統で矢場町へ
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栄地区の「三越」三越と言えば、子供の頃、神戸の元町丁目にあった三越が思い出に残っている今は神戸市内の同地区には、無くなったが【三越≒子供の頃のかすかな楽しい思い出】に尽きる
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」=【な・ご・や】のようだ
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この後「歯医者で治療」⇒「友と飲み会」で、次回は地下鉄東山線ネタです

2015年10月16日 (金)

中央西線中津川駅

名古屋へ向かう途中経費節約のため特急しなのを中津川で下車快速に乗り換え
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快速とは名ばかり名古屋まで通過駅は駅です名古屋発に至っては、一部高蔵寺でしなのを退避するため、名古屋多治見の所要時間は、各停と変わらないものも
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でも、国鉄湘南色が健在なのは嬉しい
留置線にはJR東海系が留置
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このずっと奥には、北恵那交通中津町駅+廃線跡鉄橋遺構も残っているので(拙ブログで取り上げ済)何度も来たところです
次回は、名古屋市内にて

2015年10月14日 (水)

東北からの帰路-LAST

はやぶさ&こまちから下車大宮駅
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ホームに、駅員用+客用に、車両のイラスト+運用状況が掲示されていて、ちょっとほっこり
つばさ・なすの・はくたか・あさま以外のJR東日本の新幹線名が全部見れる新幹線名称も豊富になったものだあとは、山陽新幹線区間での、ひかり・こだまの改称を求めたいこだまは「はと」ひかりは「ひばり(九州特急はやぶさを東北新幹線に取られた?バーターで、東北特急を山陽特急に)」など
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以上で、東北旅シリーズは終わり次は、名古屋参上です

2015年10月13日 (火)

東北からの帰路-LAST前

天候も悪かったので、早めに帰途に付きました
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EE系≒はやぶさ+こまちの≒こまち急な予約変更で、配偶者と同列席になれず通路を挟んだBC席でした
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仙台駅では、「やまびこ」が主役ですはやぶさ、はやて、こまちは本数が少ないが、いろんな停車タイプがある「やまびこ」は、急がない+安く行くなら狙い目かも
次回が最終回大宮駅にて


2015年10月12日 (月)

仙台市内観光-1

シリーズ化するつもりが、今回で最終回です青葉城
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(再建と思うが)きれいな石垣です
今は、広大な記念城址となっています
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伊達正宗像が映えています
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以上で、中尊寺石巻女川松島仙台の旅は終わり
次は、帰路の新幹線など鉄道ネタを

2015年10月11日 (日)

仙台市内観光-0

仙台市に来たのは回目だが、≪観光≫は初めて
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「るーぷる仙台」っていう循環バスを利用しました
そのバスが到着です
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雨でしたが小雨だったので、一先ず「宮城護国神社」=青葉城へ到着
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 杜の都仙台市内の観光開始です

2015年10月10日 (土)

東北線⇔仙石線クロス

子供の頃、時刻表を見て、どうしても理解できなかった東北線仙石線とのクロス部分 なぜ、浜側を走っていた仙石線が、一度東北線より内陸に移るのかってことで、東北線(仙石東北ライン乗車)から見た、仙石線「陸前浜田」駅
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松島海岸駅(仙石線)を出て、仙台方向に向かいつつ、一度、東北線より内陸に入ってまた海側に出たところ
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これで、人生度目の、東北線仙石線クロスを見て東北線+仙石線を“簡単”に【短絡できなかった】のは、交流直流の壁=交直両用電車を投入するほどの需要は無かった≒その【壁】が、HB-E形で、突破されたわけだ

で、次回は仙台市内観光です

2015年10月 9日 (金)

仙石東北ライン-7

シリーズ回目でようやく「仙石東北ライン≒東北仙石接続線」の線路を通過
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仙石線から、東北線へあっという間に、移りましたこれぞ「仙石東北ライン
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 これで、「新路線」制覇
次回は、「おまけ」東北線から見た仙石線国鉄東北本線私鉄宮城電鉄の名残りを見て、仙台市内を観光します

2015年10月 7日 (水)

仙石東北ライン-6

高城町駅にて仙石東北ライン用ハイブリッド車両到着
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乗車後、震災復興の街並みを見る
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右方向から、東北線が近づいてきました
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ようやく、≪待ちに待った≫仙石東北ラインの【線上】を通ります


2015年10月 6日 (火)

高城町駅-2

高城町駅~乗る、仙石東北ライン快速表示でも、この先東北線内は各駅停車です
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「仙石東北ライン」を強調しています
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これから【韋駄天】ぶりを発揮する、仙石東北特快石巻行き表示この先各停だが、その“各駅”をスクロールする「快速」表示
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次回は、いよいよ「仙石東北ライン」の線路≒仙石東北接続線を渡ります

2015年10月 4日 (日)

高城町駅-1

仙石東北特快の停車駅スクロール仙石線内も厳選
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仙石東北ラインがよく分かる路線図快速でも、東北線内仙台塩釜ノンストップ各駅停車タイプがあります
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高城町駅舎
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私鉄時代の面影を残す、古き良き風景です
しばし、仙石東北ライン(東北線内各駅停車タイプ)快速を待ちます


2015年10月 3日 (土)

高城町駅-0

松島海岸駅から駅、石巻方に戻った高城町駅期しくも、仙石線仙石東北ラインの分岐駅になった
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系は、従来の仙石線区間往復あるいは、仙石東北ラインに接続して、高城町駅で折り返す
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【仙石東北特快】ともういべく昔の仙台石巻ノンストップ特快「うみかぜ」の流れをくむ、仙石東北ライン仙台石巻の停車駅を厳選した、特別快速が、往復設定されている
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「仙石東北特快」は、朝石巻行き夜仙台行きが運転されている
しばし、高城町駅で寛ぎ、「仙石東北ライン仙台行き」ハイブリッド車を待ちます

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