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2015年7月31日 (金)

一ノ関駅-0

E系はやぶさ あっという間に一ノ関駅に到着 左(東)側新幹線右(西)側在来線駅舎(ホーム)

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奥が新幹線駅舎手前、在来線盛岡方面ホーム系電車です

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「平泉中尊寺」に行くためバスに乗りました 一ノ関駅舎です

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かつては、特急はつかり・やまびこ)系も停車した&新幹線も停まるとはいえ、なんとなく「寂れた」感じでも、夏休み前だったからかな

中尊寺まで平泉駅経由で分程度です

2015年7月29日 (水)

大宮駅~新幹線表示!

大宮駅番線にてはやぶさ号で、一ノ関に向かいます 先発のやまびこ号を「宇都宮」で、追い抜きます

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こちら、番線はくたか(+(MAX)とき新潟に加え金沢が行き先に

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長野新幹線が、北陸新幹線(長野経由)に変わっていました長野市の【意地】が反映されていました

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上越新幹線の名称のほうがメジャーになってしまったから上越新幹線で「上越市(上越妙高)に行けない」ってことがどれだけ知られているか逆に“知らしめる”良い機会かも

上記「(仙台以北一ノ関駅“のみ”停車の)効率的な」はやぶさ号で、次回は一気に一ノ関駅にて 

2015年7月26日 (日)

上野東京ライン表示

大宮駅構内にてわざわざ紫色表示上野東京を“引っ張って”いる

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単純に、東海道線宇都宮・高崎線 と、常磐線をつなげれば(色はなんでも)良かったと思うが(新線開通に近い)PR作戦なんだろうが、常磐線とつなげたために「宇都宮・高崎線は日暮里通過」って意味を付加しなければならなくなった

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常磐線が、品川止まりなのは、E×両≒扉がグリーン車無E系が、交直両用ってことにある

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「上野東京ライン・横浜方面」/[湘南新宿ライン・新宿方面]/成田空港方面っと行き先が多様になりました

そして、次は、東北旅路へ入りますE系はやぶさ

2015年7月25日 (土)

東北旅路-1

かがやき号の、側面LED表示E系でしたが、車内は、JR西日本的な冊子も多かったです

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(懐かしい)大宮駅到着「上野東京ライン」の表示は、初めて見る

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上野東京ラインが優先される?ので湘南新宿ラインの表示は、≪ひっそり≫感があり

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「はやぶさE」乗り換え前に、しばし[上野東京ライン]による、大宮駅の【変わりぶり】を探索

2015年7月22日 (水)

東北旅路-0

世間の夏休み前に夏季休暇取得日間ですが、東北世界遺産海鮮≒復興支援の旅へ 北陸新幹線金沢開業で長野大宮・東京の本数は増えた 新幹線開業前の、あさま+白山の時代とは大違い

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かがやきは、号からスタート+はくたかは号~以前=年前に、拙Blogにアップした、(山陽・九州新幹線)さくら号(GOGOGO)同様、はくたか号を見れました

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以前の分発、大宮までノンストップあさま号の「筋」は、かかがき号が≪引き継ぎ≫分発となりました

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スーパーあずさE系同様、「数字が少ない号数列車」は、混雑するってことで、あずさEと、号数を連番にしたのと同様旧あさま号も、停車駅の少ないタイプは、号を名乗ってたところその理由から番台スタートに変更され、現あさま号は山陽・九州新幹線みずほ同様番台からのスタートです

では、大宮経由東北新幹線の旅に出発します しばし鉄道ネタです

2015年7月20日 (月)

上越妙高駅~最終回+序章

上越妙高駅新幹線入口当然「はくたか」のみ毎時本コンスタント

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長野側は、飯山に停まるか停まらないか等あるが、金沢側はすべて各駅停車

在来線(ほくほく線)はくたか号時代は、糸魚川通過越後湯沢直江津富山・高岡のみ停車があったから、一部、糸魚川か黒部か上越妙高(JR西日本東日本の乗務員交代は長野駅だから)ですら、or駅通過でもいいのではないかなでも、新潟県が許さないかも 

 その代替は、今後のダイヤ改正で、かがやきの一部が、上越妙高or糸魚川に停まっていくんだろうなあ以上で、今回の「東三条往復旅」は終わり

次回は、初「かがやき乗車

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大宮までノンストップはやぶさE系による、東北旅シリーズ開始です

2015年7月19日 (日)

上越妙高駅

上越妙高駅トキ鉄の時刻表路線としての開業だが、本数は多いとはいえない

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左、トキ鉄ホーム島式線with引き上げ線等乗ってきたE系しらゆきが待機右、新幹線ホーム線の追い越し可能駅

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トキ鉄新幹線は、改札外乗り換え 燕三条、佐久平と同様 は、旧脇野田駅付近方向を見たもの

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佐久平駅同様、この付近も【開発されて古き良き遺構は淘汰されるのだろうか

2015年7月18日 (土)

E653特急しらゆき

E系「特急しらゆき上越妙高行き」表示LED

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自由席は、余裕ありでも、長岡からに近くなるのは、(ほくほく線開業前の)北越号上越新幹線~の乗り換え客時代と、さほど変わっていない

柏崎・柿崎へは、上越新幹線+在来線特急利用は相変わらずのようだ

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上越妙高駅終点到着 北信岳等を模した駅名標とき鉄カラー

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しらゆきの特急料金代はとき鉄の増収にも寄与しているようだ

北新井南高田の「取って付けた」駅に挟まれた、旧脇野田駅もすっかり様変わりいよいよこの旅も終焉へ

2015年7月16日 (木)

東三条駅~帰路-1

東三条駅にて、系湘南色長岡行きを見送り

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新潟方面行きW新潟色系が入ってきた時

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E系モノクラス両編成が入線

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自由席にて、上越妙高に向かいます

2015年7月14日 (火)

東三条駅~帰路0

帰路の旅この「ぶら下がりタイプ」乗車位置表示も、日本海縦貫線の駅の特徴

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特急北越は無くなり「らくらくトレイン信越」は、自由席だが乗車整理券が必要折り返しバージョン朝の「おはよう信越急行きたぐに廃止後の成れの果て」は、全車指定席扱い

特急しらゆき上越妙高行きを待つ間

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その前に、系湘南色長岡行きが入線

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系が多く残っているのが、新潟支社管内の良いところE系と見事なコラボの旅でしたつづく

2015年7月12日 (日)

弥彦線一部廃線跡-2

跨線橋道路をくぐったあたりから、信越線側を振り返りましたきれいなカーブが見てとれます

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更に戻り際に、信越線線路を見ましたここに鉄路があったことを覚えている人はどれだけ居るのだろうか

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帰路の途中 左上が、東三条駅南側改札へ通ずる跨線橋その下に、旧弥彦線(越後長沢方面)ホーム跡が残っています

 現在弥彦線は、本屋側番乗り場からの発着になりましたが、高架前はしばらくこのホームを使って≒(わざわざ)信越線を跨いで、駅裏側に発着していました

加茂駅の旧蒲原鉄道跡と同様な感じ

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さて、この日プラっと旅も終わり特急しらゆきで帰途に着きます

2015年7月11日 (土)

弥彦線一部廃線跡-1

つづき 左 信越線新潟方面右、弥彦線越後長沢方面廃線跡道路

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そして、跨線橋道路の下の部分まで歩いて見ました 見事な鉄道的カーブを描いた道路です

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アップ 鉄道時代は単線だったが、道路となって恰幅されたようだ

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終点長沢駅付近は、バス停になっているようだ 終端まで行ってみたいが、もう少し歩いて引き返しました

2015年7月 9日 (木)

弥彦線一部廃線跡-0

信越線東三条駅改札から、「特急しらゆき」“上越妙高行き”表示は新鮮

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標題の「弥彦線廃線跡」は違和感を感じる≒弥彦までの線路はまだ健在だからだろうが弥彦線は、弥彦吉田東三条越後長沢の路線だったが、越後線と同時の電化の際東三条越後長沢間は、廃止されました

左側が、旧長沢方面線路路盤+奥にホームの残骸あり中央が、信越線上りホーム右は、駅舎&信越線下りホーム 

非電化時代+電化されてからしばらくは、画面右奥から信越線をオーバークロスして裏口に当たるホームに、弥彦線は入ってきた 今はその裏口に通じる跨線橋+改札がある

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撮影地点は、東三条駅から、新潟寄りに数メートルの自由通路≒高架橋

そこから、振り返ると、この道路が、越後長沢への廃線跡です

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この先に、奇麗な「鉄道的カーブ」を描いて、南下します

今まで車窓から何度も見ましたが 「地面を体感する」のは初めてですつづく

2015年7月 7日 (火)

日本海⇔長岡駅⇔東三条

青海川駅から、見る旧線跡(橋台)左の橋含め遊歩道になっており、この先に旧線跡のトンネルが見られます

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そして、湘南色日本海を離れ内陸へ長岡止この先は、≪新潟色≫の出番です

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この旅の終点は「東三条駅」弥彦線の分岐駅

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中央から右下へ延びる、「鉄道的カーブが、旧越後長沢駅への廃線跡道路次回は、この廃線跡を少し探索します

2015年7月 6日 (月)

日本海縦貫線

直江津駅での、新潟支社湘南色長岡行きで、しばし日本海沿いの旅を

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国鉄JRで、北陸線信越線羽越線奥羽線が、日本海縦貫線と言われていたが、「直江津以西は、金沢まで」は、JRでは無いし、「特急日本海」・「急行きたぐに」亡き後、直通する定期列車は無い

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それでも、青海川駅は、旅情を感じる駅同じ“縦貫線内”西の方、糸魚川付近に「青海(おうみ)」駅があるが、いずれも日本海を感じる なお、首都圏青梅線青梅駅は、≪おうめ≫である

「日本一海に近い駅」をPR鶴見線海芝浦駅より、情緒はあるか

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かつて、車で来てこの付近の旧線跡を探索しました次回はそれもアップして長岡駅に到着します

2015年7月 5日 (日)

直江津駅-3

改札内に戻る橋上駅舎への階段「JR」直江津駅の“JR”が消されていました

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「南北自由通路」から、(新井駅で見た)E系「しらゆき」新潟行きが発車していきました

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{JR(東日本)所属としての}系は、甲信越地方では、直江津駅まで行かないと、見れなくなりました

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幸い「湘南色」で、ホッと一息長岡行きで、一路日本海縦貫線を東進開始です

2015年7月 4日 (土)

直江津駅-2

直江津駅番線停車中の「日本海ひすいライン」単行気動車は、ET系の命名のようだ

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こちらの車内は妙高はねうまラインと違ってクロスシート車

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系時代と違っているので新たな気分で「乗りたくなる」車両と言えるセクター会社に、必要なことかも

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改札外へ出ました ホテルハイマート前の 駅名表示から「JR」が消えました 「直江津駅」の“直”の左に、ウッスらと【JR】の文字が残っているのが、時代の変遷

再度改札内に戻り、東進します

2015年7月 2日 (木)

直江津駅-1

直江津駅に停車中の、ほくほく線普通電車「はくたか系スノーラビット」亡き後、貴重な戦力ローカル線には珍しい、km/時だ

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見慣れた、直江津駅の行き先表示に、「しらゆきE」新潟行きの表示が

私は、下段の長岡行き系で東進

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かたや、トキ鉄「日本海ひすいライン」の、ディーゼルカーJR西日本系をベースにした、日本海の景色を見やすいようクロスシート車です

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しばし、直江津駅の様子構内改札外を見てみます

2015年7月 1日 (水)

直江津駅-0

直江津駅到着JR東日本管轄JR西日本境界駅が、すっかり「トキ鉄」カラーに

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忘れちゃいけない 北越急行ほくほく線も乗り入れるここから東は、JR東日本の(信州とつながらない)信越線≒日本海縦貫線となります

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鳴り物入りの【超快速スノーラビット】は、この時刻表では見れません

トキ鉄も、ここから南は「妙高はねうまライン西は、「日本海ひすいライン」になります糸魚川付近の「直流交流」デッドセクション通過のため、羽越線同様「架線下」ディーゼルカーです交直流切替ではないが、日豊線の「大分宮崎」県境付近も架線下ディーゼルカーであることを知りました

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色々「思い出深い」直江津駅をしばし探索しました

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