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2015年4月29日 (水)

東濃鉄道駄知線廃線跡-LAST

いったんこのシリーズは今回で終わりです

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下石駅の駅舎跡バス停タクシー乗り場になっています

裏側のサイクリングロード廃線跡側からも、「東鉄」マークがしっかり見えます

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この辺りに、ホーム+線路が交錯していただろうことを推測

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タクシー廃線跡ロードのコラボです

これで、岐阜県の廃線跡とはいったん終了次回は、故郷関西シリーズです

2015年4月28日 (火)

東濃鉄道駄知線廃線跡-9

駅舎の裏手に続くサイクリングロード

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駅舎裏側にも「東鉄」マークタクシー詰所+バス停が見えますこの汚れ具に「年季」を感じます

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サイクリングロードは、きれいなカーブを描いて続きます

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この辺りは「ズっと居たい」感載なのでしばし下石駅跡シリーズ継続です

2015年4月26日 (日)

東濃鉄道駄知線廃線跡-8

下石駅跡郵便局+バス停(東鉄 の印あり)+タクシー詰所 の裏に回る

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公民館のようなものもあるサイクリングロードが継続している

見事な鉄道的カーブを描いている

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 駅と線路の跡地新旧のコラボレーションずっと居たい雰囲気

2015年4月25日 (土)

東濃鉄道駄知線廃線跡-7

山神駅付近は最終回 土岐市駅方向の橋台跡ここは登れませんでした

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こちら、駄知駅方向橋台跡の右の草村を少し駆け上がりましたImg_6931
時間後には、次の「下石」駅跡へ 駅舎の跡地は郵便局+バス停+タクシー詰所になっている

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廃線跡は、この裏側にありますので次回アップです

2015年4月23日 (木)

東濃鉄道駄知線廃線跡-6

これが最大+最高の遺構生活道路を跨ぐ、橋台跡

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近づくと、「往時」が偲ばれる 左が土岐市右が駄知方向

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反対側から見たところ、左が駄知右が土岐市方向

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これを見て、《廃線跡だ》って気付く人がどれだけいるのだろうか

ずっと見ていたくなる景色光景だ

2015年4月21日 (火)

東濃鉄道駄知線廃線跡-5

引き続き山神駅跡付近を探索駄知駅方向を見ます

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左側が廃路盤右側の下り坂の道を歩いて、降りて行きます

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左側が、その廃路盤奥の廃路盤をつなぐ

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橋梁跡(橋台跡)を、次回アップ この廃線跡最大+最高遺構と言っても良いだろう

 この頃平成年頃はワクワクするっていう気持ちがありました

2015年4月20日 (月)

東濃鉄道駄知線廃線跡-4

つづき駄知駅を後に、一路土岐市駅を目指し、廃線跡は、奇麗な一直線のサイクリングロードとなっている

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時折、カーブを描きながら

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で、写真のデータを見ると(なぜか)日後おそらく、この時点で、夕方だったので、「一度帰宅」翌日再度来訪したものと思われる

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これは、山神駅付近の廃線跡路盤土岐市駅に向かって右側には、大きな製造工場が建っている

この会社に勤務している人は、廃線跡を見ながら仕事をしている羨ましいあるいは、《昔「鉄路があった」こと》を知らない人もいるかも

この付近は、サイクリングロードが終わり廃路盤となっている次回は、本編「最高」の遺構をアップ予定

2015年4月18日 (土)

東濃鉄道駄知線廃線跡-3

これは歩道橋から降りて、歩道橋が無いものとした「廃線跡イメージ」を見たもの

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廃線跡は

サイクリングロードになって続きます繰り返しますが奇麗な鉄道的カーブを描いている

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そして駄知駅跡地現在のバス車庫

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中に入ることができれば、いろんな「鉄的遺構」が見つけられるかもしれなかったが私有地なのでそれは止めました

これから土岐市駅に近づくにつれ、いろんな遺構が見付けられますつづく

2015年4月16日 (木)

東濃鉄道駄知線廃線跡-2

この歩道橋の下が、廃線跡サイクリングロード用に歩道橋となっている

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廃線跡は、見事な“鉄道的”カーブを描いて、続きます

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今にも、列車が走ってきそう感

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このシリーズはしばし続きそう今見ても、「廃線跡への情熱」フルパワーの時代であったことが懐かしいドキドキ+ワクワク感o(*^▽^*)oがあった年前でした

2015年4月14日 (火)

東濃鉄道駄知線廃線跡-1

廃線跡シリーズ岐阜県に戻ります東駄知駅から、サイクリングロードになって、駄知駅方向へ続きます右側です

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川を超え

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道路を跨いで

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奇麗な鉄道的カーブを描いて続きます

2015年4月12日 (日)

ちょっとした鉄の味

須坂市の臥竜公園へ花見

こういった“思わぬ形”の「ちょっとしたの味」がたまらない

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模型か実物か分からないが私にとってのイコールSLであるDとの出会い

現役時代は思い出せないが、懐かしささえ、感じる

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月になっても、桜を見れるのが、田舎の良いところ

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次回からは、従前の「廃線跡」ネタに戻ります

2015年4月11日 (土)

東濃鉄道駄知線廃線跡-0

中央西線土岐市駅延びていた、東濃鉄道駄知線廃線跡を、終点側から

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東駄知駅跡地は、同社名のバス停回転場となっている

駅付近に、特に遺構跡方は見受けられないが、この写真のの奥に真っすぐ伸びる道が廃線跡だ

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途中から、サイクリングロードとなって、辿ることができる

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この時は平成この先に続く、鉄道遺構を楽しんで辿りました

つづく

2015年4月 9日 (木)

北恵那交通廃線跡-LAST

最終回は木曽川を渡る廃線跡を遠目で俯瞰

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 今にも「電車が走ってきそう

なお、北恵那交通は、私の子供の頃私鉄大全科?みたいな本で「乗客減少で朝夕しか運転していない」と記述してあったことを覚えている

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次回の廃線跡シリーズは、中津川から近隣の、土岐市へ東濃鉄道シリーズを駄知線へ東駄知駅跡地は、同社東濃鉄道バス≒東鉄バスの回転場になっている

つづく

2015年4月 7日 (火)

北恵那交通廃線跡-2

改めて道(とはいっても、だいぶ年月が経っているが)廃線跡橋梁の《時代を超えた》コラボレーションは、いつまでも見ていたい

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そして、上の地点から、車で分程度「付知」に向けて走って、坂を登って下ると《最大のハイライト》 木曽川を渡る、廃橋梁が残っている

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遠景 いつ見ても「すぐに電車が走ってきそう」感

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この光景はいつまでも語り継いでいたいもの

2015年4月 5日 (日)

北恵那交通廃線跡-1

つづき車道の真上から、鉄橋跡を見下ろす レールは無いがガータ橋は健在

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車道の下をくぐる、ガータ橋を見ていると

今にも列車が走ってきそう感載である

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この廃線跡は、何度来ても「フリーク」にはたまらないしかも、この光景は永遠に消えることなく、ここに鉄道があったことすら忘れられ、自然に還るのだろうか

2015年4月 4日 (土)

北恵那交通廃線跡-0

(ネタ切れ)で古い写真から

JR中央西線中津川駅近くの「中津町」駅下付知まで走っていた「北恵那交通」電車左側の上は、新しい自動車道下側で、錆びている感じなのが、廃線跡橋梁

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これは、JR中央西線中津川駅出発名古屋より車窓から見ることができます

平成年来、何度も行ったことがあるが、これは平成月のもの全く変わらない《昭和の光景》

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近づいて見る今にも列車が走ってきそうな橋梁と路盤が続く

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終点下付知駅舎は解体されたそうだが 北恵那交通廃線跡は、ググっとくる≒廃線跡フリークには、たまらないものがありますつづく

2015年4月 1日 (水)

旅路の最後

系グリーン車内

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落ち着いた雰囲気グランクラスよりかは、コストパフォーマンス良いかも

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終着駅でW系発見 外見は変わらないが、JR西日本関東圏進出

なお、JR東日本のE系は、正確には?E系と言えなくもないJR東海のN系やEAと同じようなものかな

これで、首都圏探訪シリーズは終わり また過去のネタ探しに戻ります

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