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2014年10月31日 (金)

大井川鐡道の旅-1

乗車前の待ち時間に、新金谷駅南側に、新装なったSL用転車台を見に

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SLが飾ってあったイベント時はもっと近づけるようだ奥を見ると旧南海電車「特急用“ズームカー”」があった 子供の頃の『憧れの南海特急四国号』って言えばこれを思い出す

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そして、Eが率いる、旧型客車が入線 老若「鉄」達がパチリ

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両目の客車の「サボ」は“夜行寝台普通”ながさきの表示

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「山陰」「南紀⇒はやたま」「からまつ」と並ぶ、子供の頃の記憶がある“寝台車付き夜行普通”列車の

 たしか、博多or門司港発で、佐世保行きと併結長崎行きは「時間稼ぎ」のため佐世保線大村線回りの早岐で分割し、長崎へ、「適度な時刻」に到着していたと思う。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚

間もなく乗車開始

2014年10月28日 (火)

大井川鐡道の旅-0

お待たせしました?大井川鐡道「夜行客車(もどき)列車ツアー」の始まり新金谷駅到着年ぶりくらいの度目です

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こうして見ると、「レトロ感」たんまり奥に旧型客車手前に旧近鉄吉野線特急車ワンマン改造車かつては、たくさんの種類の車両が走っていたが、もはやこの吉野特急車がメジャー化していた

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やっぱり大井川鐡道の「レトロ感」は、NHK連続テレビ“マッサン”の舞台に

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これが今回の旅の“けん引”EL

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それでは旅の始まりですがしばし新金谷駅近辺を探索しましたつづく

2014年10月26日 (日)

大井川鐡道の旅-△1

高尾駅にて左奥の電留線に、長野色両固定クロスシート車が留置中

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高尾より西は「中央“本“線」高尾より東は「中央線」区別が明らか立川以西の身の運転列車はあくまでも「普通」各駅停車とは呼ばない

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鉄友と流し、車で一路大井川鐡道「新金谷駅」へ途中富士川SAで富士山がきれいに見えました

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静岡市内の寿司屋プチ回転≒一方通行寿司で昼を食すさすが海に近いだけあってボリュームが半端ない

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さて、次回はようやく「新金谷駅」に到着鉄道旅が始まります

2014年10月24日 (金)

大井川鐡道の旅-△2

つづき「大井川鐡道」まではしばしお待ちを

これは立川から分岐し、南武線青梅線を結ぶ「連絡線

中央線青梅線直通電車が、頻繁に通り、中央線高尾方面と立体交差するが、どこか(都会の喧騒を離れ)「引き込み線へ入っていく」ような雰囲気が漂う

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E車内表示(快速崩れの)各駅停車だが同じ“スペック”の他系列車両にはある「各停」の表示は無く、行き先+次の駅表示のみとなるのが他線と違うところ

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豊田の車庫 E番台と並び、系スカ色両固定編成が健在

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(あまり上手く写っていないが)豊田駅を過ぎて、日野市八王子市の川の東側にある「西豊田駅の早期実現を」の看板

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もう年以上この看板を見ているような気がするが、一向に実現『しようとする』気すらない 一種の「壮大なスローガン」みたいなものか

もし西豊田駅や、西八王子高尾に「東浅川」駅ができたら、立川以西も快速運転する種別が欲しいところ

そうなると、その種別が特別快速今の特快⇒快速今の快速⇒区間快速っと“逆デノミ?”現象にならないと、またまた「特快」みたいな種別になることだけは避けて欲しい気がしなくもない

2014年10月21日 (火)

大井川鐡道の旅-△3

大宮駅の中ホームにて、E系単独の「はやぶさ」右は E系N編成

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在来線番線に「むさしの」号になる系が回送で到着右は番線京浜東北線E系 京浜東北線各駅停車東神奈川行き

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むさしの号は、大宮駅から「大宮貨物支線」武蔵野線新小平「国立貨物支線」を経て、中央線へ流する

トンネルを抜けて、中央線下りへの流地点 間もなく国立駅到着

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「むさしの」号は、国立・日野・豊田にも停まるようになって八王子まで乗りとおすメリット無いので 立川下車

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番台中央線各駅停車快速のなれの果てに乗って、「ブラックフェイス」多摩モノレールを見上げ 高尾へ向かいます

2014年10月19日 (日)

大井川鐡道の旅ー△4

鉄道ネタ再開 鉄友と静岡県大井川鐡道の旅イベントに参加

 まずは、鉄友に会うため、首都圏へ長野新幹線の駅には、「富山・金沢方面」の電光板が登場 いやがおうにも来年月の北陸新幹線金沢開通が思い起こさせる

(北陸新幹線単に)「新幹線」としたのは、“長野新幹線”の意地か

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今や貴重なE系N編成長野新幹線用

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このそよ風マークがN編成と東北・上越新幹線用系の違い太陽のようなマークが付いているのとの違い

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この列車は、大宮駅の「予備ホーム中線側」に到着ポイントを渡りましたさてか月ぶりの首都圏電車に乗って、立川・八王子方面へ向かいます。

つづく

2014年10月16日 (木)

万平ホテル

鉄道ネタつなぎで、ちょっと小ネタを軽井沢の万平ホテル

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映画「風立ちぬ」の舞台となったホテルで、その裏にある庭のこのベンチが、前年の鉄道記念日≒私の誕生日に、配偶者にプロポーズした場所

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プロポーズしたのか「させられた」のか神のみぞ知るって感じだが既に「運命は決まっていた」わけだその後、この庭を歩いて建屋内に入りました

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年経った(正確には日経過)日カフェで、ブルーベリーケーキ&アップルパイケーキを食べました

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時前に到着し、分も待ちましたが 待った甲斐はりました

次回は、鉄道ネタを

2014年10月13日 (月)

箱根への旅-LAST

月初頭の日旅日記は今日で終わりすなわち次はネタ切れ

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帰路は、高崎線が事故で大遅れありえない大きな遅れが出ていた

代替交通機関が表示されていたが、「籠原以北新町」までは、“代替はございません”との冷たい文字

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最後の列車はE系のつもりだったがちゃっかりE系に変わっていました

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以上で、鉄道旅日記シリーズは終わり さて次は何かな

2014年10月11日 (土)

箱根への旅-15

終焉に近づきました

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まずは「快速アクティE系」グリーン車で離小田原Img_1165

東神奈川駅での、横浜線E番台

同じく、車庫内の横浜線E番台奥に京浜東北線E番台も眠っている

南武線でも番台が導入され、両編成未の系列も続々登場 後は番台を、武蔵野線に導入かって、“東京メガループ”の割に冷遇されている武蔵野線だから、それは無いかな

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この日は、高崎線で事故あり宇都宮線東海道線湘南新宿ラインが大混乱 首都圏ではありえないような「間隔」の時刻表示になっていました
 仕方なく、上野京浜東北線各駅停車赤羽埼京線E番台大宮って行程になりました次回で、ラストです

2014年10月 8日 (水)

箱根への旅-14

箱根登山鉄道の旅は最終回電車はどんどん急勾配を下っていく

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著名な「ゴツイ」鉄橋を渡ると、もうすぐ箱根湯本駅だ

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箱根湯本駅 まで背中を向けて乗ってきたがここが、箱根湯本直前(直後)の急勾配 間もなく箱根湯本です

本当はこの勾配を横から撮りたかったけど 時間の関係でこれで終わり
次回は、残りの首都圏車両シリーズです

2014年10月 6日 (月)

箱根への旅-13

途中の仙人台信号場は、スイッチバックで無く交換列車も無く、上大平台信号場で列車交換&スイッチバックありそして、進行方向を背にして、大平台駅到着

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急勾配がよく分かる

今度は、再度進行方向かぶりつきで、急坂を下る

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そして、出山信号場到着

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度目のスイッチバック回は信号場で、行き止まり式

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こうして、最終的には「箱根湯本」に背を向けて、下り続けます

2014年10月 4日 (土)

箱根への旅-12

いよいよ去る時が来た最後にケーブルカーを見て

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乗るべき形「ベルニナ号」入線

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最前部へ陣取って小涌谷駅で形と交換新旧コラボ

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そして、スイッチバックの仙人台信号場で同じく交換

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ここから、進行方向に背を向けて、ドンドン山を下って行きます回のスイッチバックがあるので、最終的に、箱根湯本駅へ、背を向けて到着します

2014年10月 1日 (水)

箱根への旅-11

箱根登山電車 新型「アレグラ」号の広告

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まさか「生で見られる」とは思っていなかった 箱根登山鉄道に“似わぬ”斬新なスタイル

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これまた、旧型車アレグラ号とのコラボレーションが見られた強羅駅

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旧型車(とはいっても、昔に比して、斬新スタイルなのだが)型が、強羅駅を去って、箱根湯本駅へ出発

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 いよいよ、強羅駅から、登山電車で去る時が近づきました

 この鉄道シリーズも段々とネタが終わりに来ています

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