フォト
無料ブログはココログ

« 2014年7月 | トップページ | 2014年9月 »

2014年8月30日 (土)

赤沢自然休養林-森林鉄道跡-4

最終回終点部分から、デイーゼル機関車を見る奥の軌道も小さくて、ソフトなイメージ

Img_8940_2
帰路は下り坂 のんびり歩いて帰ります

Img_8941_2

ってことで、このシリーズは終わりまたネタ探しが必要です

ただ、この赤沢休養林の森林軌道は一見の価値があるし 付近には「本物の廃線跡@遺構」もあるので、また行く時は、「しっかり」見たいです

2014年8月28日 (木)

赤沢自然休養林ー森林鉄道跡-2

つづき「丸山渡停車場」と書かれている赤沢起点でキロくらいのようだ

Img_8936
降車して、辺りを散策 ちょっとした遊園地のお伽列車の印象はぬぐえない

Img_8938

付近には、廃レール+廃機関車があり、さながら「森林軌道」の雰囲気を残している

Img_8939

 こんな感じで、ここは《忘れかけられている》鉄道的ポジションだ つづく

2014年8月26日 (火)

赤沢自然休養林ー森林鉄道跡-1

つづき森林鉄道出発これを見ると遊園地のお伽列車みたい

Img_8934
列車は、さわやかな自然の風を受け森の中を進んでいく

Img_8935
終点部分から、奥を見るこの先もずっと線路が続いて欲しい

Img_8937
つづきます

2014年8月24日 (日)

赤沢自然休養林ー森林鉄道跡-0

続いては、木曽路の上松(あげまつ)町赤沢の自然休養林内の「見世物」復刻森林鉄道軌道再現をシリーズで平成月に行った

Img_8928

なんか“由緒正しい”SLらしいボールドウインと呼称するようだが、正確には不知です

こんな感じで、車庫側からも見れました

Img_8929
体験乗車は、ディーゼル機関車によって、約キロのコースを乗ることができました

Img_8931
出発出発

木曽森林鉄道は「超有名」らしく、復活の声に応えたものだが、どの程度「正確に再現された」かは、よく分からない本当の軌道跡に復活したのなら観光ものとはいえ画期的だ

2014年8月22日 (金)

ガッタンゴー-4

最終回です 一路奥飛騨温泉口駅跡に向けて神岡大橋駅跡を通過

Img_8886
電動アシスト自転車は、坂道も気にせず 軽快に廃線跡を登坂

Img_8887
そして奥飛騨温泉口駅跡に到着です

これでこのシリーズは終わり 間もなく次のシリーズが始まりますがネタ切れ注意です

2014年8月20日 (水)

ガッタンゴー-3

LAST回です神岡鉱山前駅跡地到着

Img_8883
広々とした構内が残る

(詳しくは忘れたが)「終点」では、職員の人が、自転車の向きを変えてくれた

Img_8884
Img_8885
さて、帰路 奥飛騨温泉口駅跡へ向けて、またもや「法的」に廃線跡を全身で浴びて

 このように、全国の「廃線跡」を、そのまんま幻滅しない程度に残して欲しいものだあと回つづきます

2014年8月18日 (月)

ガッタンゴー-2

つづき 廃線跡を軌道自転車で滑走

Img_8880
飛騨神岡駅跡廃ホーム(その前の神岡大橋駅跡は気付かず)通過

うっすらと 駅名跡をうかがえる

Img_8881
軌道自転車はいざ 旧神岡鉱山前駅跡地終点まで滑走を続ける

Img_8882
ここまで法的に廃線跡を「全身で感じることができて」大

「電動自転車」を選択したので、帰路の登り坂も楽々です つづく

2014年8月16日 (土)

ガッタンゴー-1

つづき旧「奥飛騨温泉口駅」ホームを横から現役時代は、奥にバスを利用した室があったような

Img_8872
これは(けん引用の、職員の人たちの)バイクだが、こんな感じで軌道自転車に乗って廃線跡を堪能できます

Img_8875
出発しました 廃線跡を法的に楽に=電動アシストで、楽しめる≒食べつくせるのは「フリーク」にはたまらない

Img_8879

次回は、福神になぞらえて、つ有った駅の一つを「通過」します

2014年8月14日 (木)

ガッタンゴー-0

平成年に廃止された、神岡鉄道廃線跡現在は、マウンテンバイクで廃線跡の線路上を走れる「ガッタンゴー」なる“催しもの”が定期的に行われている

夏の期間要予約だが これは年前に体験したものをアップ

Img_8870
奥飛騨温泉口駅舎ガッタンゴーのため、奇麗な状態だ

Img_8871
バス停名は、奥飛騨温泉口駅旧奥飛騨温泉口駅に変わりました

駅名≒バス停名“奥飛騨温泉”は平湯、平湯、穂高をさすが、やっぱ《口》って付く駅名は、【相当遠い】って思っていた方が良かったようだ

もし本当の「奥飛騨温泉」+沢渡経由+松本電鉄新島々と結ばれていたら、≪館山黒部アルペンルート≫びっくりの、著名観光コースになっていただろう

Img_8873

旧ホームもしっかり残っているここからガッタンゴー+廃線跡探索が始まる

「現役時代」は廃止になると知ってから乗りに来たことを覚えている

経路は、松本駅平湯富山行き?で、奥飛騨温泉口~乗って、猪谷駅から、富山or高山へ出て、関西へ帰ったかも つづく

2014年8月12日 (火)

上田交通真田線廃線跡-2

つづき兼最終回前回の廃橋台を見上げる

Img_8647
反対側へ行って、ちょっと遠目から

Img_8648
対岸の橋台跡を橋台跡がマイホームの土台になっています地盤改良必要無

Img_8646
Img_8649
この左右 が「橋がかかっていたであろう」地点

以上で、このシリーズが終わり またネタ探しネタ捜し

2014年8月10日 (日)

上田交通真田線廃線跡-1

つづき伊勢山駅からのトンネルを抜けて、殿城口駅付近の廃橋台跡へ

Img_8643
トンネル跡か橋台跡か藪に囲まれ良く分からないが

うっすら、トンネル跡が見てとれる このあたりは交通量も人気も少なく、ちょっと怖い感じだが、廃線跡探索には「怪しまれる」ことは無い

Img_8644
この対面(真田傍陽)側の橋台跡は探索しやすく、何度も来た個人宅の土台になっているが上田駅側のこの橋台跡は、初めて探索

Img_8645
道の細さも分かるが、橋台の朽ち果てぶりも良い このように廃線跡は、ひそかに眠りについて自然に還る

2014年8月 8日 (金)

上田交通真田線廃線跡-0

何度も訪ねたが平成月に撮った写真をアップ

Img_8337
駅でいえば、旧「伊勢山」駅付近か あぜ道が廃線跡路盤

Img_8335
奥の、トンネルを含め 地元農家が、きのこ栽培に利用しているようだ

Img_8336
上田方面の路盤を振り返る ここに線路があったことを知る人はもういないかも

つづく

2014年8月 6日 (水)

高妻山-2

が聞こえたので急いで下山開始

Img_1063
八丁ダルミ付近から、登ってきた山容ピラミダルを見上げる 爽快感ありだが、足が痛くて+早く降りたくて焦る焦る おまけにこの日は暑くて暑くて汗る汗る

Img_1064
だいぶ降りて、再度高妻山を振り返る よくぞ登ったものだ

Img_1065
左手には、焼山火打山妙高山も見ることができた

Img_1066

そして時間分かけて、登山道入り口弥勒山道に戻ることができました

ここから、足を引きずってに乗ったところで大雨

良かった良かった 足痛が治ったのは、下山日後でした

で、山シリーズはこれで終わり 元の鉄道シリーズに戻るのか

2014年8月 4日 (月)

高妻山-1

つづき これでもかってくらいの登りを越えて+ややなだらかになったって思ったら、ゴツゴツした岩場を通ってメートルの頂上へ到着時間所要

Img_1058
頂上についても修行 平らな場所は無いちょっと下った場所で休憩

適度に、老若男女が同じく寛いでいる

Img_1059
雷が鳴ってきたので早めに退散を決意時到着後から分しか経っていないが

Img_1062

最後に見たのは、乙妻(おとつま)山への道 そこまでいけば、今の高妻山の山容がピラミダルに見えるが、もはや叶わぬ夢

 それでも、高妻山登頂の充実感を感じつつ下山に入る

下山路も、これまた修業だった つづく

2014年8月 3日 (日)

高妻山-0

 しばし鉄道ネタを離れます

か月ぶりの登山名山」 新潟長野県境メートルに挑みました 戸隠牧場~弥勒新道を駆け上がること約時間「八薬師」のピーク付近から、高妻山の「ピラミダル」な山容が垣間見えるちょっと霞み中

Img_1055
八丁ダルミ付近からも、高妻山の山容はだが、ここから「急登、というにもほどがある」キツイ登りが 続く時間近く

笠新道&ブナ立尾根&燕岳も真っ青なくらいの急度

Img_1056Img_1057
急登の休憩がてら見下ろす キツイ登りはまだまだ続き何度も心が折れそうになりながら、「夢にまで見た」高妻山登頂へ向けて、引き返すわけにはいかない

 続きは山頂にて

« 2014年7月 | トップページ | 2014年9月 »

2021年10月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

ウェブページ

最近のトラックバック