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2014年5月31日 (土)

関西鉄道桜宮線遺構-0

ネタ発見平成桜の通り抜けで有名な大阪環状線桜ノ宮駅近くの、【関西鉄道】の遺構を

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奥は、大阪環状線の現線手前の遺構が、橋台跡

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どこからの線で、どこにつながっていた鉄道かは忘れたが確か、学研都市線放出あたりから、今の路線とは違った感じでつながっていたような

橋台跡のアップはこんな感じ奥が大阪環状線

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環状線の真下から、逆に撮ってみました

ってな感じで…一応、鉄道遺構っぽい感じでシリーズ化できるほどのネタではないが、これよりちょっと北の「淀川貨物駅跡地」まで歩いたので それを取り上げます

2014年5月30日 (金)

セントラム-Last

セントラム富山市内の軌道線シリーズ最終回

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セントラム系統が富山駅前電停を発車し離れて行く

こういったカーブ通過地点も路面電車の魅力

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おまけLRTの元祖?富山ライトレール@ポートラム富山駅北電停

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これより北、旧富山港線との流地点までは、完全な新設軌道

ライトレール車両もセントラム車両もあと、高岡市の万葉線車両も(他の地域を挙げればキリがないが)連接車は、同じ【スペック】だ

で、このシリーズは終わり次のシリーズは? ネタ切れ思案中

2014年5月28日 (水)

セントラム-5

セントラムシリーズも間もなく終わり 富山駅前電停を離れて行く、環状系統セントラム

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上とあまり変わりません

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そして去っていく

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北陸新幹線ができたら 画面を左右に横切るポートラム@ライトレールとつながる【富山中央電停】ができる予定

2014年5月26日 (月)

セントラム-4

新規+復活区間を終え、富山駅南富山駅 の【本線】というべき路線と

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 “富山地鉄にしては”比較的、旧型車に当たる車両と

南富山駅前行き

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そして、真っすぐ進んで、「地鉄ビル前」をカーブ

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再度 富山駅前電停にて、セントラム車両を

つづく

2014年5月25日 (日)

セントラム-3

グランドプラザ前を発車間もなく「復活軌道部分」は終わり

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 既存の≒南富山方面からの線路との流部分が見えてきた

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そして左折して 以前南富山方面とは、グランドプラザ前が乗り換え指定電停だったが

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左折した先に、「西町北」電停が完成し対面で、西町(南行き)方面電停と乗り換えがしやすくなった
 これで「富山都心線≒新線」部分は終わるが、セントラムの系統としての富山駅までのシリーズは続きます

2014年5月24日 (土)

セントラム-2

「大手モール」電停を過ぎ、いよいよ復活区間へ

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富山の繁華街西町へ向けて、軌道はうねりながら一直線に東進

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グランドプラザ前電停到着

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道路面と比べて復活区間はピカピカ

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一路西町への富山駅南富山駅 路線 地点へつづく

2014年5月23日 (金)

セントラム-1

新設軌道を東進後、右折

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そして国際会議場前電停へ単線循環式だからそれほど、用地は取らない

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そして、左折 

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左折した先は、まさに“復活区間”画期的

道路整備より、鉄道整備時刻が読めれば乗客も増える

つづく

2014年5月22日 (木)

セントラム-0

以前、路面電車富山地鉄市内線をアップしたことがあるので、重複するかもしれないが路面区間「復活」で話題のといっても、だいぶ過ぎたが富山市内線系統循環線セントラムを

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車両は、循環線専用の連接車左が新設区間右が、大学前への路線本来は真っすぐ南へ行く路線の、本線≒本来の環状線があって、右へ曲がるのは連絡線だった

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富山上の南を反時計回りに電車は新設区間を行く

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現代に「何も無いところ≒道路」に、軌道が建設されるとは感激富山市民の温かさがうかがえる


2014年5月20日 (火)

由利高原鉄道-鳥海山ろく線~残

昨年月頃アップしたかもしれない残りもの

終点矢島駅にて

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「やしま」≠屋島であって、濁らない

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セクター特有のレールバス旧国鉄矢島線行き止まり線なのでやっぱ、往復するのみでした

2014年5月19日 (月)

男鹿線-1

男鹿線男鹿駅の気動車キハには、なまはげが描かれている

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毎度おなじみ、盲腸線の「終端部分」延長の予定は無かったのだろうが、線路が途切れる場所は、旅気分

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秋田駅に戻ってきました

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あっさりと男鹿線シリーズは終わり さて次は何かな

2014年5月18日 (日)

男鹿駅にて-0

つづき男鹿線男鹿駅終点

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奥に気動車手前に、終端部分駅名表示

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男鹿線気動車には、“男鹿線色”に加えて、サボ「秋田男鹿男鹿なまはげライン」が付いていて、国鉄ッポさとJRっぽさが同居している

盲腸線のローカル地域は往復するしかないが、往復することで色々分かることがある≒乗り甲斐がある

かつて、内陸縦貫鉄道「急行もりよし」+秋田新幹線こまちに乗った際、男鹿線往復を計画したが疲労で断念した リベンジを果たしました

2014年5月17日 (土)

弘前から男鹿へ

五能線を回って弘前城へ から

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(どうやって行ったのか忘却したが時間後には、秋田経由なまはげの【男鹿】へ

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なまはげライン男鹿半島男鹿線男鹿駅を往復しました つづく

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2014年5月16日 (金)

五能線-1

キハの気動車五能線色東能代駅

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ローカル色豊かな風情あり

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五能線の旅と言いつつ、一気に弘前城

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じゃあ、五所川原の津軽鉄道はどうなんだ って感じ年は違うが 次期のシリーズで

2014年5月14日 (水)

五能線の旅-0

平成年の月に、青森県五能線を制覇した際の画像

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今は無き「日本海」号奥羽線東能代駅にて五能線との分岐

系客車が懐かしいでも、なぜ日本海号が写っているのかたしか同じく今は無き「あけぼの」号で行ったと思うのだが、東能代駅~五能線に乗るまでに、間がったのかもしれない

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五能線の 能は「能代」は「五所川原」 両端の駅名で無いのは、大糸線大町糸魚川みたいなもんか

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「五能線経由」で、川部駅で、再度奥羽線と流し、方向変えての弘前行きディーゼルカー キハだったか五能線カラーになっている つづく

2014年5月12日 (月)

長良川鉄道@旧越美南線ーLAST

北濃駅にて美濃大田行レールバス

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終端部分を臨むこの路盤の先に、一軒の民家があって(悪気は無くとも)行く手を阻んでいたような ついでに「ターンテーブル」もあったかも

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スキー場へ行く時に何度も通った北濃駅だがいつ来ても「九頭竜湖までつながって」越美線ができていればって思うもの

 ただし、できていても、赤字ローカル線だったかも

 このシリーズは終わり 次回はまた「少ないネタ」から探します

2014年5月11日 (日)

長良川鉄道@旧越美南線-1

引き続き、長良川鉄道越美南線の北端北濃駅JR西日本越美北線くずりゅう線とつながるかもしれなかった

著名な「ダイナランド」ひるがの高原スキー場まで、かなりの距離があるので、長良川鉄道は、「足」にはなりえない

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それでも、この雪の積もり様

たんまり、終端駅感がある

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次回が、最終回

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2014年5月 9日 (金)

長良川鉄道@旧越美南線-0

平成年の長良川鉄道に乗った記憶があるがこの切符の写真が何なのか思い出せない

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平成年に、美濃市美濃白鳥の区間を乗ったことがある 福井県側に抜ける拠点だ当時は、名鉄美濃町線 新関美濃 の廃止が決定したので、乗りに行って美濃白鳥経由バス越美北線で福井に行った

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国鉄越美南線 急行「おくみの」が乗り入れていた時代の面影は無い既に郡上市になった そうはいっても長良川鉄道の未来は明るくない

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終点 北濃駅美濃の「北」 何度か国道号線?で、写真だけ撮ったが今回は、しっかり美濃白鳥北濃を制覇しました

つづく

2014年5月 7日 (水)

樽見鉄道-2

アップ目ですが、樽見鉄道最終回です

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樽見折り返し大垣行きレールバス

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元日のこの日は、大雪 セクになってから開通した区間の軌道は素晴らしい

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終点樽見駅は、岐阜県本巣市神戸市の「たるみ」は“垂水”(もう廃線になったが)鹿児島県大隅半島の鹿児島湾沿いの旧駅「垂水」は、“たるみず”でした

次回は、また別の“岐阜県内鉄道”≒同県内鉄道全制覇へ

2014年5月 6日 (火)

樽見鉄道-0&1

若桜鉄道のシリーズは昨日で終わり続きませんでした

 ついでに、昨日のこの写真は、明らかに岐阜県の旧国鉄樽見線セクターの「樽見鉄道樽見駅」終点でした平成 

 国鉄時代は、神海が終点セクになって、樽見まで開通

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大雪にまみれたセクレールバス

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線路の終端部分から

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折り返しの列車待ち大垣樽見を往復しました

名鉄美濃町線が健在だった頃谷汲線長瀬谷汲口大垣駅まで乗ったことがあるが行き止まり線となったので 岐阜県内鉄道全制覇のためには単純往復するしかありませんでした

2014年5月 5日 (月)

若桜鉄道-1

つづき両連結状態

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若桜郡家からは、JR乗り入れ鳥取まで車両使用料も収入源

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国鉄時代の標識と思われる「わかさ」

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年末の大雪状態にたたずむ車両 つづく

2014年5月 4日 (日)

若桜鉄道-0

片上鉄道の続きで、ちょっと北の、鳥取県の若桜鉄道シリーズを

 この時は平成年末先の和気駅の片上鉄道跡を見て、姫路で知りいと飲み会→実家の神戸へ帰った後 大晦日に、播但線→山陰線…旧餘部鉄橋……鳥取⇔若桜鉄道往復と、日記にに書いてあった

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っとことで、いきなり「終点若桜」駅舎 第セクターらしい、プチ新しさあり

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若桜駅終端部と

アップ今は、SLが設置されて、なんとか客寄せに努めているらしい大昔は、この先、山を越えて兵庫県へ向かう計画だったらしい

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車両典型的レールバス その名もずばり、若“桜”鉄道らしく「さくら号」だつづく

2014年5月 3日 (土)

片鉄ロマン街道-4(Last)

(最終回)どの地点か忘却しましたが、片上鉄道の一直線の廃線跡サイクリングロード

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以前アップしたかもしれないがJR和気駅付近の廃ホーム遺構

こちらも、新しい看板と 廃ホームが見事なコラボ

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奥がJR山陽線ホームで、これまた 新旧コラボ

 このシリーズはこれにて終了 また古い写真からネタ探してアップします

2014年5月 1日 (木)

片鉄ロマン街道-3

つづき廃線跡の自転車道が、山陽線を跨ぐところ

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(同和鉱業)片上鉄道の現役時代の写真もあった 「生」で見たことないが岡山県に年も居たのに、もったいない 当時は、「鉄」する気も金も無かった

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その先の「ガータ橋」を、遠景で見ると今にも列車が走ってきそう感がある

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でも、間近で見ると、やっぱ廃線跡 でも残っていることが嬉しい

まだ続きますが、本当はもっと終点に近い方が、「ロマン街道」ってぴったりの“ぽい”感じがあるようだ

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