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2014年3月31日 (月)

NewZealandへの旅-5

市街地へ繰り出します 意外とアップダウンが多いです

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メインのクイーンストリートを走る「赤い」City Link Bus を見ることができた各路線は色分けされ分かりやすい

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クイーンストリートを越えたパイ屋さんで、パイを食べたスピナッチ≒ホウレンソウ入り&日本で言う、カフェラテは、【フラット ホワイト】と言う

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スーパーマーケットは時間営業もあり 日本語で書かれた商品もある

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こういう、異国の地の「日常」に触れあうことは、フリーツアー醍醐味だ

2014年3月30日 (日)

NewZealandへの旅-4

オークランド空港市街地の風景

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「都会」がゆえに自然は無いが外国っぽい感は有り

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しかし日本と同じ、左側通行&日本車ばかりなので、外国来た感は少ない

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聞けば帆の街だけに、船は持っていても車にはあまり興味が無い市(国)民性らしい

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そして、ホテルから見上げるスカイタワー

オークランド市街地はスカイタワーがあるがゆえに目印が分かって歩きやすい≒迷いにくいと言える

 この後は、街に繰り出します

2014年3月29日 (土)

NewZealandへの旅-3

一路~クライストチャーチからオークランドへ機内は、幾分人が減りました

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ニュージーランド航空は、各座席にモニターあり 映画音楽や、ゲームができ、地球のどこに居るか把握できる画面もある

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オークランド空港到着

長旅がゆえに、異国の地へ来た気がする

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オークランド空港外観City Of Sailes≒帆の街をかたどった建物となっているここから、車で分ほどで市街地だ

 つづく






2014年3月27日 (木)

NewZealandへの旅-2

クライストチャーチ到着トランジットカードを受け取り~荷物を持って、飛行機から一度降りる

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降りた直後で、手荷物検査を受ける

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一応、クライストチャーチ≒南島にも上陸したことになるこのあと同じ飛行機の同じ座席に座ります

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どこの国も、トイレの足元は いている

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そして、搭乗口番ゲートから、オークランドへ向けて出発

一路、南島から北島へ

2014年3月26日 (水)

NewZealandへの旅-1

離陸して、さっそくの、ニュージーランドの入国カードが配られる

日本語訳は書いてあったが、記入例がわからないので、ガイドブック参照中

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海外旅行の定番機内食夜ごはん

こちら、一夜を明かした朝食 いずれも軽めあまりアルコールも進められず≒アテンダントが回ってこなかったのでそれはそれで

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ニュージーランドの陸地が見えてきました

間もなく、クライストチャーチ到着です


2014年3月25日 (火)

NewZealandへの旅-0

ようやく、成田空港からの離陸が迫った

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下から番目ニュージーランド航空+ANAとの共同運航クライストチャーチ経由オークランド行き

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成田空港南ウイングのかなり端っこの搭乗口でした

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正面からですが、ニュージーランド航空の飛行機で、の座席配列

ここから、機上の人となり、じっくり南半球まで時差+時間時間程度の道のり≒本ブログの本格的なシリーズが始まります

2014年3月24日 (月)

NewZealandへの旅△1-2

離日前の最後の鉄道ネタです

E系成田エクスプレス車内モニター現在位置は、千葉駅付近通過中

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ニュージーランド航空は、終点成田空港旅客ターミナルから

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手前は、エアポート成田奥は、京成線

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関西空港は、JR南海が同じ軌間+複線使用+駅は線&引き上げ線ありで、余裕を持って使っているが、成田空港は、JR京成の軌間が異なり、単線&空港第ビルでは行き違いもできず、成田空港駅は、線使用も、引き上げ線無では、ダイヤが硬直しているのが難点か

 次回は、いよいよ空港内チェックイン+離陸へ向けて

2014年3月23日 (日)

New Zealandへの旅△1-1

 成田空港へは京成スカイライナーではなく池袋駅始発の成田エクスプレス=NEX=E少々時間がかかっても多方面から、乗客を拾える

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空港旅客を運ぶ関係上、余裕のある運用かと思いきや分に到着したら、そそくさと引き上げ

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分の号に、なるべく分間隔の湘南新宿ラインの間を縫って入線

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東京駅中央線の あずさかいじ 同様、特急とはいえ慌ただしいかつてのブルートレインみたいに、「始発駅ではゆったり」とって時代は終わったのかなあ

2014年3月22日 (土)

New Zealandへの旅△2

新婚旅行でニュージーランド南半球へ行ってきました

子供の頃からなんとなくの憧れがあった国=ニュージーランド

で、その前に回ほど、国内鉄道ネタを そのため「△2」からスタートです

E系「あさま号」平日の両編成は、ちょっと気味でした

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従来の両編成の位置がちょっと、北陸寄りにズレて号車号車≒が同じ位置になるように≒E系の号車E系の号車にしている

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まぎれも無く、E新車の香りがするような気が

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JR西日本W系と共通運用らしく、青字が入っているでもJR-EASTっとしっかり側面に記されてました

 平日でも、鉄道好きであっても無くともカメラを向ける人が多かったです

2014年3月16日 (日)

碓氷峠廃線跡を軽井沢から-9

これは、(おそらく)軽井沢方面へ向かった「廃線跡」だと思う

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こちらは(たぶん)とうげの湯横川方面へちょっと歩いたところだと思う

右下に、遊歩道用に、廃線跡を、線路を埋めて≒残して、舗装した道が
正面が、「碓氷文化村~続く、トロッコ列車峠のシェルパ君」用線路右への分岐が、“再開を待つ”軽井沢への線路だったかな

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これはよく分かる 左下に、遊歩道用線路は残してある右は、峠のシェルパ君で、横川とうげの湯の線路
 ってことは、このダイヤを縫って侵入しちゃったかな

 で、しばしブログはお休み次回数日後は、横川駅にて

2014年3月15日 (土)

碓氷峠廃線跡を軽井沢から-8

 とりとめの無い状態での「つづき」です

廃線跡っぽいところとうげの湯 付近で、「旧線」が残っていて、「入って」なところ

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こちらは、再開される日を待っている、軽井沢へ向かう、廃線だったと思う

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最初の写真とほぼ同じ位置と思われるが、複線線路が、位置を変え残っている架線どろぼうなど、以後問題が起こった箇所付近であるとも思う

 あれから何年もたっているが、また見に行ってみたいと思う

 このシリーズも、ようやく終わり≒横川駅に近づいてきた

2014年3月13日 (木)

碓氷峠廃線跡を軽井沢から-7

つづき久々峠のシェルパが出発横川へ向けて下っていく

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急勾配も、ゆっくり下って、去っていく

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とうげの湯駅の表示隣は、旧「まるやま」変電所跡だ

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峠のシェルパ終端部この辺りは完全に「奇麗にされて」廃線跡の趣は無い

 今日は、ここまで つづきます

2014年3月10日 (月)

碓氷峠廃線跡を軽井沢から-6

前回の「遺構っぽい」“朽ち果て”状態から、『もう間もなく、横川駅』の地点で、一気に「整備された廃線跡」が現れる左が、旧線跡&「トロッコ列車」シェルパ君の線路右が、直近の廃線跡で、こちらの方が、整備されていない

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架線盗難 とうげの湯の火災など問題もあった「とうげの湯」だが、今はどうなったのだろうか一応、シェルパ君は「正規鉄道」ではなく、「遊園地の遊戯施設」扱いで、許可?を取っているようだ

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初めて来た平成年頃は、ここは遊歩道だったが、まがりなりにも「鉄道化」された分のの勾配は、人間の足ではでは、問題ないが鉄道的には苦しいようだ

今日は、ここまでつづきます

2014年3月 9日 (日)

碓氷峠廃線跡を軽井沢から-5

すみません~(°°;)))オロオロ(((;°°)~ めがね橋の写真は無かったです

めがね橋の写真を撮ったのは、平成年くらいで、その時で、足してしまったのかもヾ(´ε`*)ゝ エヘヘで、横川に近づいたら、このような「標識」が出てくる

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でも、(めがね橋付近と違って)このように「古いまんま」で、“遺構”っぽい

アップはこんな感じで、この辺りは、前回同様「廃線の前の旧線」だ

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横川に近づいてきても、このような光景が見られるので

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なかなか横軽間碓氷峠も、(観光名所以外に)このような「朽ち果てた遺構」が見られるってわけだ

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次回は、一気に、「近代化された」廃線跡区間を



2014年3月 8日 (土)

碓氷峠廃線跡を軽井沢から-4

だいぶ、めがね橋に近づいてきて「何が写っているか」分かるような場所へ

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めがね橋付近は、「廃線跡前の『旧線跡』」だから、この位置は相当古いはずだが結構奇麗に残っているってかあ、あまり覚えていない

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この付近は、歩けないが、トンネルを抜けると、「遊歩道めがね橋」が見られて、上を歩けます

年前だから、記憶があいまいです でも、たしか遊歩道は数年前に延長された逆に、架線泥棒問題などが発生して、複雑な状況だ

 次回こそは、めがね橋へ


2014年3月 6日 (木)

碓氷峠廃線跡を軽井沢から-3

「ちょっと訳の分からない」草むら廃線跡はこの回までですImg_8265

よく分かりませんが、自然に還った「廃路盤」です

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“比較的分かりやすい≒”何度も見てきましたが、橋脚系廃路盤です

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これはもはや「忘却の彼方」“なんとなくの”廃路盤です

次回にも続きますが、「もう少し分かりやすい」廃線跡をアップ予定です

だいぶ、めがね橋横川駅に近づいてきました



2014年3月 5日 (水)

碓氷峠廃線跡を軽井沢から-2

つづきなんか良く分かりません≒忘却の彼方ですが路盤トンネルっぽいのが確認できます

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同じく、橋台廃線路盤が見えます

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こちらは、ちょっと見上げて路盤がしっかり見える(はず)

こんな感じで、特段変化なく古き良き“朽ち果て”具で、横川駅「碓氷峠鉄道文化むら」に、着実に近づいて行きますつづく

このように、軽井沢側から、廃線跡をたどるのは、意外とマイナー兼廃線跡フリークにはたまらない

2014年3月 4日 (火)

碓氷峠廃線跡を軽井沢から-1

つづき 何がどこだったか忘却だがImg_8259

茂みの向こうに 架線柱跡が見える

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これはトンネル跡 路盤とともにかすかに見える

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橋の路盤跡も、道路沿いにチラホラ見える

を運転しながら、逐一停車撮影してしまいました

こんな感じで、横軽間の、横川よりめがね橋へ着実に近づいて行く


2014年3月 3日 (月)

碓氷峠を軽井沢から-0

横川軽井沢の、横軽間は、群馬県(横川)側は、トロッコ的列車で復活&遊歩道化アプトの路があるが、これは軽井沢から探索したものImg_8255

手前、新幹線奥が、横軽間の廃線路盤

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例によって、年くらい前なので、どこがどうだったか覚えていないが

橋脚&廃トンネル跡が次々と現れる

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おあつらえ向きにめがね橋までは、あんまりメジャーでないので、私の好きな《廃墟感》たっぷりの、情緒が得られるのでこれをシリーズ化します

つづく







2014年3月 2日 (日)

飾磨港線廃線跡-3

最終回ですが廃線跡探索スタート地点

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山陽電鉄手柄駅~廃線跡探索遊歩道が始まる

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枚目の写真とほぼ同じ位置

廃線跡は、この先、山陽飾磨駅から分岐する「網干線」とも、交差するらしいが阪神大物駅西側の尼崎港線廃線跡同様未確認ってかあ、確認しようとしていないので、いつか見に行きたい

んが昔のような、《廃線跡渇望欲》がまだあるか不安

次回は、「どの廃線跡」かのデータから、その時の気持ちで

2014年3月 1日 (土)

飾磨港線廃線跡-2

ラスト前です山陽電鉄沿いに遊歩道が続く

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南にいくにつれ、山陽電鉄の線路(右)から、離れて行く

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上の写真と、時系列は異なるが

ちょっと「橋台」っぽいものが見られた

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まさか、ブログで鉄道廃線跡シリーズが続くとは思わなかったので、記憶があいまいだが、当時は、廃線跡巡ることに快感を得ていました

次回が飾磨港線ラストです

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