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2014年1月31日 (金)

片鉄ロマン街道

「ネタ切れ」です明日、友とリニア・鉄道館名古屋へ行くので、そのつなぎとして、「過去撮影した+もうアップしたかもしれない」ネタを 年末に行った、JR山陽線「和気駅」南の、旧片上鉄道跡地を片鉄ロマン街道として残っている

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手前の線路が、山陽線下り本線路奥のき地が、片上鉄道和気駅跡地

岡山・高松地区に長年住んでいて現役時代の片上鉄道は何度も見たが、ついぞや乗ることがなかったのを悔いる

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ホーム跡の一部が残っている

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同じ場所を、近くの位置から奥の自転車置き場から先はまさに自転車ロードwith鉄道的カーブで山陽線をオーバークロスし、一路北へ向かっていた

2014年1月30日 (木)

青梅鉄道公園

か月ぶりに、「青梅鉄道公園」

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入場料はだが、あいにく「月曜休館」は知っていたので

外側から、新幹線の写真をパチリ JR東日本の管理なので、一時期東北・上越新幹線系っぽく、緑に塗っていたらしいが、ここに新幹線車両があるのは、あくまで「元の青色に戻したそうだ

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鉄道博物館大宮リニア鉄道館名古屋などの、「デジタルチック」な、鉄道系見学ものの中、今や貴重な「アナログ的」な、場所だ


2014年1月29日 (水)

御岳山ケーブル

御岳(みたけ)登山鉄道≒ケーブルカーの乗り口近く

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配偶者の実家軽自動車では喘ぎながら登るような急坂

 御嶽(JRの駅名~地名は御岳どちらも「みたけ」)長野県木曽の山は御岳(おんたけ) 駅からの西東京バスのバス停はかなり手前だから、ケーブル乗り場までかなり歩かなくてはいけない感じ

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ケーブル乗り場画面の左に駐車場なので、暖かくなって時間があるときにゆっくりきたいものだ

2014年1月28日 (火)

青梅線青梅以遠の駅

青梅線の青梅以遠は都会的雰囲気から一転カーブの連続の田舎っぽい路線となる たとえ+規模は違うかもしれないが、大糸線の、信濃大町以南以北との違いのようだ こちら奥多摩駅ホームは、ひなびた線+側線だが、駅舎は結構山奥っぽさと近代さのコラボで、なかなか立派

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こちらホリデー快速おくたま(通常)が青梅の次に停まる「御嶽」駅

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いささか、奥多摩駅よりも、田舎っぽい感じがする

次回は、御嶽駅から車で数分+急坂を登ってのケーブルカーの乗り場を

2014年1月26日 (日)

東京都水道局小河内線廃線跡

奥多摩湖に行ったのなら日原鍾乳洞方向の線路跡ではなく小河内ダムへの東京都水道局が管理していた廃線跡を見なくてはならない

 ってかあ国道号線から、自然と目に入りました 国道を跨ぐ橋梁跡写真右側には駐車できるスペースがあって、この路盤をじっくり見ることができたが、配偶者と一緒だったので、写真撮影だけにしておきました 人だったら、じっと見ていたかった

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これまた、現役時代そのままの路盤・橋脚が残る国道から自然と見えます

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画面上の方奥多摩湖への往路は気付かず帰路に気づきました

次回は、青梅線の奥多摩駅等を辿ります

2014年1月25日 (土)

奥多摩湖

奥多摩湖の小河内ダムの「水と緑のふれあい館」で、ひと時を過ごしてから、青梅街道号線を奥へ 奥多摩湖は、九頭竜湖みたいな形で、入り組んでいる

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峰谷橋付近平日なので、人も少なく、神秘的

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さらに山奥山梨県境に近く「深山橋」付近まで行って折り返し

この先、青梅街道は「山梨県丹波山村」へ号線は、小菅村へ「奥多摩周遊道路」は、残念ながら、奥多摩湖を周回するわけでなく、都内檜原村へ

 次回は、「奥多摩町」の鉄道遺構を

2014年1月23日 (木)

青梅から奥多摩湖へ

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 都内青梅市の宿で、カニ鍋を

天ぷらもいただきました+刺身

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翌日は、奥多摩町青梅線奥多摩駅のさらに奥奥多摩湖へ

平日の、山奥の湖は、人影も少なく ちょっと神秘的

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次回は、もうちょっとだけ奥へ行ってみた写真をアップします

青梅線で、青梅奥多摩は、E系通勤型でノロノロですが、車だったら、あっという間でした

2014年1月22日 (水)

また所沢駅ネタ

西武所沢駅は、何度行っても飽きない川越鉄道(新宿線)武蔵野鉄道(池袋線)の乗り換え駅だった昔風情は無くなりすっかりリニューアルされた

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以前にも書いたが、川越~池袋方面+飯能~新宿方面が、対面乗り換えができる流れ的にはっているが、ラッシュ時の混雑は幾許か

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所沢駅は、線だが、新宿線は相対式ホーム池袋線は、上り線は線で、下り線のみ線あって、交互発着や緩急接続(追い抜き)可能ってことだ

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ってことで、この「所沢駅撮影クセ?」は、治りそうにない







2014年1月20日 (月)

とうきょうすかいつりーーend

シリーズ化するつもりが、今日で終わりです

エレベーターの昇降時、上を覗いたものです

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眺望ポイントはメートル内でか所あり、その最高到達点メートルまで行ってきましたその、低いところと高いところでは、値段が違います

次回からは、また鉄道or地方旅行ブログに戻ります

2014年1月18日 (土)

とうきょうスカイツリー-0

昨年月末の平日に行ってきました足元はこんな感じ

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どうやって撮ったか覚えていないが 下から見上げるとこんな感じ

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オープンして年以上経ったか平日でもこんな込み具

予約しても、最初のチケット購入がカットされるだけで結局は待たされます

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写真は何枚かあるので、シリーズ化したいですが、鉄道ネタが入れば中断します



2014年1月17日 (金)

しなのサンセット号

年ぶり回目長野上田 ノンストップしなの鉄道「しなのサンセット号」に乗った発車時刻の順番通りになっていないが、特急しなの号が遅れているわけではなく、長野駅改良工事のためしなの鉄道線篠ノ井線が、つの電光掲示板になっているので、JR東日本の駅名なのに元信越本線だからかしなの鉄道を優先しているみたい

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「有料列車」だが、なんのことはない“遜色”系だ

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回目の時は、系だった回目は、「平日」で、「土日」の時の《だったが、が淘汰された今は、オンリーだ

せめて、「有料列車っぽく」クロスシートワンボックスを占領すべく座った

 なお、朝の「しなのサンライズ」は、JRからあさま色をレンタルして使っている整理券は、車両使用料で相殺か

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「しなのサンセット券」っとしっかり印字されているが、JRに販売手数料を取られるのが嫌なのか、オール車内販売 上田駅で下車すると回収される

今回は、上田⇒×両(しなの鉄道色)小諸行きに乗り換え⇒×両(JR東長野支社色)軽井沢行きに乗り換えたため、回収されず

その昔時代は、上田で緩急接続上田以東は、整理券無で、小諸までノンストップだった今は、回転を良くして長野に戻り、平日はもう本、「しなのサンセット号」を運転し、「増収」を図っている

2014年1月16日 (木)

通勤快速だらけ

平日の首都圏JRの夜は、通勤快速のオンパレード

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左高崎線旧タウン号右宇都宮線旧スイフト号 いずれも大宮から近距離は通過して、遠距離重視だ土日の、高崎線アーバン宇都宮線ラビットもそうだが、大宮から上り上野方向は、連続して走ることが多い気がするImg_0869

近接した時間帯とはいえ さいたま新都心尾久駅は通過なので、間隔がいてしまう

首都圏方面の内、常磐線は通勤快速が無くなった中央線は健在だが、遠近分離よりはむしろ、快速が邪魔をして速く走れない分、荻窪+吉祥寺に追加停車している感じ東海道線は、遠近分離で川崎・横浜・戸塚通過だから、その理論でいれば、上記高崎+宇都宮線通勤快速は、浦和・大宮通過って案もありえる

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こちらは、忘れてはならない、埼京線通勤快速これまた遠近分離よりかは、快速系統の混雑緩和≒各駅停車への誘導があるかもしれない

2014年1月14日 (火)

北斗星

分に大宮駅に居れたので残命僅かのブルートレイン「北斗星」を見ないわけにはいかない

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トイレに行っている間に入線したので、けん引の電気機関車は見れず

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首都圏で「札幌」行きが見れるのは、もう僅か北海道新幹線が出来てもしばし函館止めだからやっぱり、この光景は貴重

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これまた、大昔の東京発の九州行きブルートレインには必ずあった「食堂車」タイプは変われど、旅の演出には欠かせない

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(奇麗に写っていないが)平日の通勤ラッシュに紛れた、「北斗星」のテールサインはしっかり見ました

2014年1月13日 (月)

伊香保温泉

っと聞けば、旧「東武鉄道」系廃線跡をたどりたいところだが今回は「雰囲気」のみ

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名物石段通りを登るこんな標識もある

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石段通りの標識古式ゆかしき温泉街だ

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振りかえって見下ろしてみた

また、鉄道系遺構を見つけに行きたい


2014年1月12日 (日)

羽尾信号場跡

篠ノ井線の(行き違いのための)現信号場は、平瀬(松本田沢)と桑の原(姨捨稲荷山)のうち、後者はスイッチバック式だが平成年までは、あともう一つ「羽尾信号場冠着姨捨」があった

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冠着羽尾信号場スイッチバック姨捨駅スイッチバック桑の原信号場スイッチバック稲荷山と連続スイッチバックとなっていた

廃止間際には、この連続スイッチバックを堪能する臨時列車も運転されていたようだ私としては、(当時通過駅があった)松本→長野の快速「みすず」で、“姨捨駅通過”の代償?と思える、当羽尾信号場スイッチバックしなの との行き違いのためを体験したことがある

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今は、ポイント部分の線路は外され、「末端部分」までの一部線路は、錆びついたまま時の経過を待っている

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冠着に向かって、上昇中の本線路 左のき地が、信号場の線路跡の路盤

このX字状のスイッチバック式信号場は、子供の頃、伊勢への修学旅行の臨時列車DDけん引客車内での、関西線「加太越え」中在家信号場を体感したことを、強く思い出す

2014年1月11日 (土)

リゾートビューふるさと

JR東日本御自慢の「リゾートビューふるさと」号HB(ハイブリッド)E隣は、JR東海のしなの

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去年、ようやく乗ることができました

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姨捨駅で長時間停車で、善光寺平を「ビュー

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スイッチバックの姨捨駅の駅名表示板は、「忠実」だ

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キチっと「スイッチバック式」に、隣の稲荷山冠着駅を表している

信越線の二本木駅のようにY字的な「苦心」とはチト違う

       新井

二本木

      関山






2014年1月10日 (金)

篠ノ井線旧線跡-終

これが新しく通れるようになった山トンネル

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ある家族が通り抜けてきていたところをみると結構人気が無くは無いようだ

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山トンネルの標識

「さごやま」トンネルと読む説明書きあり

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元に戻って、社会福祉施設の敷地付近≒これもまた廃路盤だが≒を通って「もう明科駅」っていうところ

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左が現路線オーバークロスする道路は線形変更後造られたものだろう

正面の築堤(橋台っぽいもの)が、廃路盤である

このシリーズは今日で終わりです

暖かくなったらまた旧線跡歩いて見たい

2014年1月 9日 (木)

篠ノ井線旧線跡-3

つづき ちょっと歩いて見よう廃線路盤上

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鉄道的カーブの先にトンネルがあった

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トンネルの件は次回へ続く

で、来た道を振り返ると、やっぱ鉄道的カーブに「廃線跡路盤」探索の面白さを感じる

2014年1月 8日 (水)

篠ノ井線旧線跡-2

つづき西条寄りのトンネルから、廃路盤を、明科方向に振りかえったところ

廃路盤は低く駐車場の位置は高いから駐車場を整備したようだ

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そしてちょっと車で、明科駅近くに移動してみたら新たに整備された旧線廃路盤跡があった

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西条寄りに向かって鉄道的カーブを描いているのが見てとれる

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そこから、明科駅方向を振りむいた感じこの、見えている、真っすぐな道自体は低い位置なので奥に見える社会福祉施設は、掘り下げて建築したようだ

次回は、枚目の写真を、少しだけ、西条寄りに歩いてみた写真をアップします

2014年1月 7日 (火)

篠ノ井線旧線跡-1

新宿の都電廃線跡の跡は、一気に田舎に戻って、JR篠ノ井線 明科西条の旧線跡が、「度整備され」た後、『再整備された』と聞いて、年末に行ってきました

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最も西条寄りで、駐車場があるところだが、ちょっと北側が、より整備され、旧第白坂トンネルのそばまで行けるようになりました奥に見えます

駐車場の路盤から雪道を慎重に下って橋台&橋脚跡を見る

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旧第白坂トンネルの目の前まで行けます

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完全に蓋がされていますが、この馬蹄形の坑口 「今にも列車が走って」きそう感たんまりです

2014年1月 6日 (月)

四季の路@新宿-3

最終回「新宿遊歩道公園四季の路」とあります

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靖国通り側の入り口なんとなく鉄道的カーブが見てとれる

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靖国通りを渡って、遠目に見たところ左の路奥は新宿区役所真ん中が、四季の路の入り口今の交通量からすると想像できないが ここを都電が走っていて、四季の路のところへ入って入った時代が偲ばれる

2014年1月 5日 (日)

四季の路@新宿-2

つづききれいな鉄道的カーブが続く

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距離的には短い すぐ新宿大ガード側靖国通が見えてくる

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で、あっという間に、廃線跡闊歩終わり

つづきますあとちょっとだけ廃線跡風景を


2014年1月 4日 (土)

四季の路@新宿-1

「四季の道・路」で検索すると、たくさん出てくる+このネタはたくさんの人がブログにアップしているが、やっぱ「廃線跡」と聞けば、当ブログで取り上げざるを得ない

都電の廃線跡≒緑道化はたくさん見てきた+この跡は、年前くらいに、「南側≒新宿駅より」から、チラ見したが、たまたま泊まったホテルが新宿丁目付近だったので、歌舞伎町の裏側から歩いて見た

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北側のスタート地点さすがに、歌舞伎町早朝から、トラックvsタクシーの運ちゃんが「口げんか」していたが

特に知らないと、廃線跡とは気付かないし、なんら説明書きは無い

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歩道自体は、分かりにくいが

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「路盤全体」は、なんとなく鉄道的カーブを描いている

 本シリーズはあと回つづく

2014年1月 3日 (金)

東京駅ミチテラス-3

最後の 

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こんな雰囲気でした

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忘れちゃあいけないのが有楽町東京駅の「丸の内イルミネーション

そんなに寒くなかったから、のんびり歩けました



2014年1月 2日 (木)

東京ミチテラス-2

つづき 特に、どの車輪が、どの車両に当たるかはよく分からない

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東京駅も、駅舎を復原するなど、客の流れが「渋谷新宿池袋」副都心に流れているのを戻すことに躍起になっている

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何はさておき、見ておいてよかったって感じ

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(カメラの性能上あまりきれいでないが)丸の内ビルから見た、東京タワーです

2014年1月 1日 (水)

東京駅ミチテラス-1

新春早々のブログ更新は、前年末のネタから

「あなたの旅を始めましょう「明日へと続く光のRailway」≒東京駅丸の内前~ミチテラス≒道照らすのイルミネーションを見てきましたImg_0785
一応、SLのD(デゴイチ)電気機関車EF新幹線Eの車輪をイメージしているようだ皇居より末端部から見た、東京駅(奥)はこんな感じ

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こういうイルミネーションイベントを見に行ったのは、初めてだから、「こんなもんだ」って感じです まあ良かったかな


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