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2013年11月29日 (金)

由利高原鉄道 鳥海山ろく線-1

またまた、旧国鉄転換の第セクター路線の写真が見つかった

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羽越線交流区間の普通電車用系を羽後本荘駅で下車

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同一構内でも、駅名版が違う旧矢島線の由利高原鉄道鳥海山ろく線の愛称

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車両は、レールバスYR(≒YURI≒由利)形だ

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終点矢島から先、スルーできないので、単純に折り返すのみ

つづく




2013年11月28日 (木)

GALA湯沢駅

新潟県内鉄道全制覇って喜んでいたら、新幹線 越後湯沢GALA湯沢の路線を季節営業とはいえ乗って無かったことに気付き、年前に乗った≒写真が見つかった

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元々回送線を利用→スキー場を開発→在来線扱いで+で、乗れるようにしたもの通常自動券売機で売っているものだが、この日ばかりは有人窓口でしか買えなかった

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ここまででは、JRに乗らなくても、で来れる

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ガーラ湯沢の駅名標 ここはスキー場だけでなく、温泉も使える 何よりも、これにて『新潟県内鉄道全制覇』を達成した

2013年11月27日 (水)

山形鉄道フラワー長井線

ちょうど年前、山形県内鉄道全制覇を目指して、山形鉄道を往復した写真が見つかった

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セクター典型的なレールバス単行車

終点荒砥駅に車庫がある

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荒砥駅の駅名標このまま、左沢線の終点まで、たしかでスルーできたかも

駅舎 一応国鉄時代とは違って、リニューアルされている風

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赤湯駅からJR山形線と離れ、今泉駅で再度JR米坂線と出会うそして、しばらくは坂町荒砥方面と分かれるまで、レールを共有しているのが面白かった




2013年11月26日 (火)

飯山線の旅-2

ほくほく線の旅&飯山線の旅シリーズだったが、意外と写真を撮っておらず、今日で終わり飯山駅間もなく、【新幹線の駅】となる奥に斜め交差した駅舎が見える

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在来線飯山駅のホームは、ローカル然としているほとんど戸狩野沢温泉折り返しになったので、折り返し用地拠点駅としてのムードは少なくなっている

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この辺りに在来線の駅が移転するので現在のホームは貴重

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飯山駅から長野方向へ新幹線駅をくぐったところから振り返った

一時期は諦めたがもはや、北陸新幹線全通(金沢まで)は、夢では無くなったってことか

2013年11月25日 (月)

飯山線の旅ー1

十日町から、西進して、長野県新潟県境の森宮野原駅着

地名の成駅名っていうから、「森宮」「野原」かと思いきや、「森」地区「宮野原」地区の成だそうだ 夜は、当駅止まりもある

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拠点駅、戸狩野沢温泉駅到着 戸狩地区に、野沢温泉をPRした形

越後川口方面単行車長野方面両固定線編成のキハとの乗り継ぎだ

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かつては、典型的ローカル大糸北線同様国鉄型気動車の吹き溜まりだったが、車両は、JR用となり、見た目は近代化ただし本数はローカル然だ

2013年11月24日 (日)

ほくほく線の旅@十日町

ほくほく線の旅で、あっと言う間に、十日町駅到着もちろん行き違い可能駅だがそれとは別に、右端に、はくたか通過用の線スルーの通過線路がある

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左が ほくほく線高架橋 to越後湯沢方面右がJR飯山線 to 越後川口方面

停まっているのは、キハ系単行飯山線越後川口方用留置中

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奥の、ほくほく線高架橋をバックに、JR十日町駅の駅名標両隣駅も、馴染みが無いのが、旅路感あり

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JRの十日町駅は、典型的な島式本建屋側+島式線の線式の、典型的なローカル線の駅通常は島式ホームを使って行き違いをしている

バリヤフリーの世の中だが、シームレスになっていないのはだが、古き良きローカル線の風情がある

2013年11月22日 (金)

ほくほく線普通乗車ー1

直江津から十日町まで、ほくほく線(が、北陸新幹線開通までに“ほくほく”するよう≒内部留保のため)に乗った

ほくほく線普通は、JR信越線黒井は、すべて通過する 奥が、旧頸城鉄道の黒井駅跡地だ

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次の犀潟駅では、中線に入るべく、ポイントを渡る

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そして、ほくほく線の本線に入って、信越線をオーバークロスいよいよ高速運転区間に入る

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松代駅では「まつだい」と表示する長野県の長野電鉄旧屋代線廃線の松代(まつしろ)駅と区別するため

 ほくほく線はトンネルも多いが、はくたかのキロ運転から逃げられるよう、普通もキロと比較的高速運転する

2013年11月20日 (水)

既定路線@北陸新幹線

北陸新幹線の命名は東北新幹線の「はやぶさ」みたいに、仰天な命名があるかと思ったが、結局“公募した割に”は、既定路線の命名だったかな

最速達かがやき金沢行き一般便「はくたか現長野新幹線区間「あさま」っとしいていえば軽井沢折り返したにがわ&なすのに相当の「そよかぜ」を復活させて欲しかったが北陸圏内シャトル便「つるぎ」設定も、まあ良しとしよう

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直江津駅越後=越上越妙高十日町柏崎佐渡 っと新潟県全体をPRしている

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はくたかを失い、“えちごトキメキ鉄道”の経営を引き受けなかった、北越急行「HK系」は、地域ローカル輸送で、生き残るのだろうか


2013年11月19日 (火)

NEW シャトル

WILD鉄道博物館の帰りPASMOのオートチャージをするためのみに、大成(鉄道博物館)駅→大宮駅を、埼玉新都市交通≒シャトル交通システムに乗った

 大宮羽貫・内宿のラケット状の循環+往復路線だ 上越新幹線沿線の、利益を受けない住民への救済路線だ

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奥は、東北+上越新幹線の高架 車庫のある丸山までは、東北+上越新幹線の高架の両サイドを上下線が走るので、見た目は単線っぽい

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鉄道博物館用の臨時便だったのか、大宮到着後は、「丸山止め」となった

丸山内宿は、東北新幹線が離れるので、上越新幹線の西側を単線で走る

2013年11月18日 (月)

ブルートレイン懐古-3

今回は、「北陸」の表示幕B寝台☆☆☆も懐かしい

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これまた、旅心をそそる、開放型B寝台段式 昔は、彗星あかつき明星など、よく乗ったものだ

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上野駅到着の、テールサイン

長岡駅で、EFに機関車が交代していた

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昭和時代は、モノクラスB寝台のみだったのが平成になって、B個室やA個室やシャワールームなど、豪華になったのに 廃止はもったいない

2013年11月17日 (日)

ブルートレイン懐古ー2

引き続き、年前の月の、深夜の直江津駅にて

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「日本海」「能登」「北陸」、いずれも今は定期列車では無い

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急行「能登」の表示幕現在デジタル時代となった今アナログ的な表示幕が懐かしいもの

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急行能登の分後、EFに引かれた、系客車の(今は無き)「北陸」上野行きが入ってきました

 上野金沢は 急行特急が、追い抜くわけではなく、座席寝台という、アコモデーションで棲み分けしていた

 月だから、線路にはが積もっている


2013年11月16日 (土)

ブルートレイン懐古

直江津駅にて偶然、「特急札幌」なんて、表示を見ることができた

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もちろん、トワイライトエクスプレス大阪札幌のリゾート的列車 でもこの光景も、過去のもの≒懐古することになるだろう 次のダイヤ改正では廃止になるからだ 日本海号に続いて、北陸線を走る、夜行がまた去る

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というのもデジカメ年前の月に、こんなものが見つかった深夜の直江津駅

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「急行」なあんかも、哀愁が漂うが、臨時列車化=車両もJR西日本ボンネットから、JR東日本の系に変わった、能登号

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そして、今は無き「北陸」 この日は、上野まで乗った深夜にもかかわらず、たくさんの「鉄」が居ました

このか月後の月に、北陸は廃止になりました








2013年11月14日 (木)

ワイルド鉄道博物館

埼玉県鉄道博物館入口

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ちゃん、ワイルドだから、鉄道好きなのに、鉄道博物館入らず、入口の写真を撮っだだけで、帰ってきてやったぜ

入口は、ICかーどで入場現金は不要

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入り口前には、修学旅行用系だったけの模型がある

貴重な、直流急行型車両だ

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福井鉄道&富山(ライトレール&地鉄市内線)の路面電車の写真があった

で、この日はこれで帰りました 次回は、ニューシャトル埼玉新都市交通を

2013年11月13日 (水)

大宮駅~鉄道博物館ロード

埼玉県JR大宮駅鉄道博物館まで.kmだから、歩けなくは無い

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途中には、JR東日本の現役車両のパネル以外にも、Dデゴイチや

EFの旧型色つばめ仕様の模型が見られて、退屈しない

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EFは、自分になじみはあっても、このような旧型電気機関車も見て、感慨深い

このまま、鉄道博物館入口まで歩いた

2013年11月12日 (火)

これもク(モ)ハ??

松本駅にて、E号車に号車が連結する

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右側の増結車は、いわゆる「正規の運転台」が無いただし簡易の運転台がある

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だから、クハ(運転台付き)でも全くおかしくないのだが、いわゆるE系の「顔」をしていないのに、「クハ(モーター付きだから)この場合はクモハ」になることにチョット違和感があったから、写真に撮りました

2013年11月11日 (月)

大糸線南下

E系は、大町以北は、のんびり走る 山々の紅葉がきれい

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湖(木崎湖?)もきれいに映える

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白馬駅での、臨時しなの名古屋行き 年前に来た時の臨時しなのは、まだだったから、観光地白馬(もはやでは無いが)新型も映える

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増結用両編成で、自由席は通常は、両編成で自由席両だから、自由席比率は臨時列車が低い って景色を見ながら、次回は松本駅で

2013年11月10日 (日)

南小谷駅

大糸北線をキハJR西日本で姫川沿いを下り、JR東日本との境界駅、南小谷駅に到着

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小谷村の中心駅&JR境界駅で、立派な駅舎だが、人の流れは少ない

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JR東日本Eの長大編成JR西日本の単行との比較

Eは、駅舎寄りの番線JR西日本気動車は、番線の到着で、跨線橋での乗り換えとなる

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大糸線のラインカラーが明らかな、番線E系だ

これから、南下して松本へ向かいます





2013年11月 9日 (土)

糸魚川駅~大糸北線

糸魚川駅切欠きホーム番線のキハ飾り物奥にはDEが留置

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このDEがあった位置にはかつて「大糸北線糸魚川駅名物」

このレンガ車庫キハがあった今は 千葉県いすみ鉄道で健在

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北陸新幹線工事は、が旧を駆逐しちゃったわけだ

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南小谷で、あずさE接続の、糸魚川発大糸北線は、副本線の番線から発車 姫川沿いに南下します この先、南小谷までは、しばしの車内ででした(´△`)Zzzz・・・。o○

2013年11月 8日 (金)

能生→糸魚川

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能生駅は、移転したので、線の私鉄タイプの追い越し駅になっている

今は、能生駅に停まる特急は無い旧能生駅は、ここから海沿いメートルの旧能生町役場前に記念碑がある

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糸魚川駅北陸新幹線の高架橋が完成している

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在来線糸魚川駅ホームに、北陸線の何らかの記念のパネルがある急行立山など系やキハ系などの絵があって、なかなかグっとくる

2013年11月 7日 (木)

名立駅→筒石駅

北陸線名立駅到着ちょうど特急北越系国鉄色とすれ違い

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中央に通過線のある線の新幹線タイプの駅だ

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トンネル坑口は、退避線がトンネル内で収束するので線分ある

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トンナル内に乗る≒下るは降りる≒上るはの筒石駅がある

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以前乗ったことがあるが、上越線土合駅真っ青の、もぐら駅駅舎から、ホームまでは、暗い階段を降りて行く特急は超高速で通過する

2013年11月 6日 (水)

×413⇔○455

(交直両用とはいえ)急行型車両に乗りたくて、直江津糸魚川の普通に乗るべく、急ぎ直江津駅切欠きホーム番線に行ったが

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待っていたのは、系ローカル型

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ドアで、デッキ無タイプとはいえ、ボックスシートありだから、一応いているし、急行型に乗っている気がしないでもない

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糸魚川駅の写真にて本来は、このデッキありドア系に乗りたかった できれば、国鉄色回帰旧立山、ゆのくに号みたいに
 一応、北陸線は、いずれ第セクターになるし&系JR西日本新車が席巻しているから、これら国鉄型は貴重だ

2013年11月 5日 (火)

はくたか は新幹線へ

北越急行snow rabbit

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「はくたか」号は、JR西日本と共通運用だが間もなく、「越後湯沢」の行き先とともに、新幹線の名称へ移行するこの点旧あさまと同じ運命

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いずれ、「懐かしの特急 はくたか」としてリバイバルされるだろう

直江津駅にて、前面貫通タイプと、横には、臨時快速系との並び

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結構「している」鉄 が居たが、LAST運転迫るって感じ

2013年11月 4日 (月)

脇野田⇒上越妙高

こんな、構内踏切があるような田舎っぽい駅脇野田駅信越線が

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北陸新幹線「上越妙高駅」に生まれ変わる

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上越市にあるから上越新幹線があろうと上越新幹線と関係ない地域に【上越】を付するのは当然しかし上越とズバリ付す訳にはいかないことを考慮したのか《妙高》と語尾に付けたのも、粋な計らい

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北陸新幹線金沢までの高架橋は、かなり出来上がってきたまるでもう走っているかのよう

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在来線も、線形を変えて、上越妙高駅に近づけるようになるようだ

ってことは、冒頭の脇野田駅の風景も、『過去のもの』となる

2013年11月 3日 (日)

快速しもきた@はまなすベイライン

(昨日のアップ)は、年前のネタと同じものを載せちゃいました

だから、今日もその危険あり

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JR東日本の、エース気動車キハ今や、ほぼどこのローカル線で使用

青森県大湊線、快速「しもきた」もキハ

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大湊線は、快速主体の路線 普通列車が少ない

沿線は、むつ湾の海がキレイに見える

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陸奥”横浜”ってな、港チックな駅もあり
「はまなすベイライン」大湊線


2013年11月 2日 (土)

長野電鉄屋代線屋代駅付近廃線跡

長野電鉄屋代線廃線跡の写真屋代駅付近が残っていた

手前が、しなの鉄道軽井沢方面ホーム奥が、屋代線屋代駅跡

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手前は、しなの鉄道軽井沢方面線路奥は、屋代線東屋代屋代の旧線路ややサビついている

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踏切の線路も残っている

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線路は、しなの鉄道から離れ、長野(北陸)新幹線の高架をくぐって東屋代駅方向へと向かっていく
 かえすがえず、屋代駅の、しなの鉄道長電のスルーポイントを復活し軽井沢・上田松代・須坂・小布施・湯田中ってな、上田電鉄をも巻き込んで、一代観光移動になると思うのだが、廃止が残念だ


2013年11月 1日 (金)

快速快速

時刻表では、上野大宮間は、高崎線東北(宇都宮)線が、別ページなのでなかなか分からないが 大宮駅上りホームにて、快速が連続分続行だ

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ダイヤ乱れかと思ったが、正規な時刻のようだ

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もちろん、アーバン(高崎線)ラビット(宇都宮線)だ

ってことで、さいたま新都心+尾久駅通過なので、両駅では間隔がイビツになるってこと

平日はこの“筋”に通勤快速が走るが 味気ないので、元の「タウン」「スイフト」に戻して欲しい

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