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2013年6月30日 (日)

東北への旅路(最終回)

長期間途中白ありに渡った、東北青森県内鉄路全制覇八戸線シリーズ最終回

新幹線八戸駅からの帰路ホームドアに、E系以外に、MAXの文字がここに、MAX E系が来ることがありえるのか

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はやぶさはやて 紛らわしいのに、あさまあさひ のように混乱して、あさひ⇒ときに改称することなく両立している

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E系は、グランクラスではなくノーマル車に乗りました

E系は、盛岡やまびこにも運用されているから、またグランクラスに乗りたい

2013年6月29日 (土)

東北への旅路ー10

いよいよ最終回前になりました

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八戸線で、八戸駅に近づくと、本八戸付近から、廃線橋脚含めた、貨物線跡っぽいレールが

並行する

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臨海鉄道っていうのは、旅客線含めて、全国にあるが、八戸市にも、JR貨物主体の第セクター八戸臨海鉄道の線路でした

貨物線は、縮小傾向だが また廃線跡を探索してみたい

次は、最終回八戸駅です

2013年6月27日 (木)

東北への旅路-9

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大昔の、両編成の急行「なつどまり」の終点 鮫駅

単純な名前ゆえに、子供心に印象に残っている

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東北新幹線八戸駅まであとの、八戸市の中心地「本八戸駅」

だいたい、「新」って付けば、発展途上駅「本」って付けば、旧市街地ってパターンが多いと思う

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(いつになるか分からないが)次は八戸線制覇の内容をアップします

2013年6月26日 (水)

東北への旅路ー8

しばし閑話休題だった 東北への旅路八戸線北上ルートを再開

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陸中八木駅での リゾートうみねこキハ

JR東日本の、「しらかみ」「あすなろ」「みのり」などの、ジョイフルトレイン気動車ローカル非電化区間に、一筋の明るさを見てとれる

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「かいじょう」駅ではなく、「はしかみ」「だいじゃ」ではなく、「おおじゃ」
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各駅停車の旅も良いものだ次回は、大昔の急行「なつどまり」の終点「鮫」駅が登場しますつづく

2013年6月25日 (火)

本川越⇒新所沢駅

 西武新宿線終点本川越駅≒時の鐘と蔵のまちの副駅名が付いているImg_0205

各停急行で、新所沢駅へ西武新宿線にしては、珍しい線の緩急接続可能駅だ快速急行が通過運転していた頃は、良い設備だったが今は設備を持て余している感ありまあ、国分寺線直通と新所沢始発&終着が接続しているので、まだまだ活かしているともいえる

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西武の車両は多種多彩になったが、これは系だ東京メトロ線内でよく見かける、乗り入れ対応車だ

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首都圏新宿以西は、鉄道路線が放射状に延びている感じだが、縦のラインと称して、バス路線が充実していることをPRしている

2013年6月24日 (月)

本川越⇔川越

西武新宿線本川越駅付近東武東上線川越川越市のクロス地点見えているのは、東武東上線乗り入れ、東京メトロ“茶ドラ

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上記踏切から見た西武新宿線終点本川越駅NRA系「小江戸号」

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東武JR川越駅から、ざっと分かかった

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本川越駅脇田信号場キロは、単線だ

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本川越駅での、急行 田無まで各駅停車 新宿本川越拝島の系統が各分サイクルって、拝島快速や快速急行がなくなって寂しいがダイヤ構成はすっきりした

2013年6月23日 (日)

新秋津駅

JR武蔵野線新秋津駅~駅舎は地上線路は、地下っていうか段下

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西武池袋線秋津駅までの行き方が載っているくらい迷うのか一般乗り換え客が多いのか地図上では、簡単そうだが、実際は、難しかった

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新秋津駅ホームから、府中本町方を見る一番右の線路は、西武池袋線からの連絡線だ

 ところで、武蔵野線は、放射状の路線だが、首都圏と郊外を結ぶ鉄道の「優等列車系」が停まらない駅と連絡となっている感が強い西国分寺新秋津(西武秋津)南浦和新松戸西船橋がそうだが多いようで実は北朝霞(朝霞台)武蔵浦和南越谷(新越谷)南流山は、急行・快速系が停まるので、かなり解消されつつある

2013年6月22日 (土)

秋津⇔新秋津

西武所沢駅から、池袋線秋津駅方向へ通常の複線+線の線路が延びている

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この線路は、昨日書いたブログの、JR武蔵野線新秋津駅南方へつながっている徐々にこういう感じで離れて行く

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この「JR新秋津駅」の文字のような感じで、つながっていくこの線路は中央線の武蔵境駅から伸びる“西武の離れ小島”多摩川線との貴重な連絡線路らしい

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こんな感じで、JR新秋津駅西武秋津駅は、離れているが、連絡≒乗り換え放送もあるし

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西武秋津駅には、JR武蔵野線新秋津駅の乗り換え時刻も載っている

実際歩いてみたが結構分かりにくく、時間がかかったいわゆる大人の事情≒地域商店街関係で短絡の通路は作れないのだろう


2013年6月21日 (金)

新秋津~立川

府中本町経由立川駅へ行くまでの、武蔵野線新秋津駅にて系の中でも、珍しい「顔」をしているタイプに遭遇

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左の線は、西武池袋線への連絡線このことは後日アップその右は、武蔵野線北朝霞方面本線曲がってやや錆びているのは、貨物線中線

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立川駅にて、南武線系、今や珍しい「幕回し式」行き先表示蒔幕

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立川駅中央線ホームここから、青梅線が分岐

各停(快速崩れ)高尾行きは、番線で、後続の青梅特快(立川から各停)を待って発車 感覚的には各停高尾行きはかなり待たされた感がある青梅線直通番線(青梅短絡線経由)と中央線は、一度流して分岐するので、同時発車できない配線になっているのがネックだ


2013年6月20日 (木)

安比奈貨物線跡

西武新宿線の終点≒本川越駅のつ手前南大塚駅から西方に分岐する安比奈貨物線跡「休止中」ってことだが、線路は途切れ、実質廃線状態

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架線柱だけが、往時の名残を見せる

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南大塚駅、本川越行きホームの西側から分岐南大塚駅の南側で流する

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この流部の線路は残っているこの貨物線跡を終点まで探索してみたいものだ



2013年6月19日 (水)

府中本町駅ー2

つづいて府中本町駅の構内にて番線は、武蔵野線到着オンリーだから、番線南武線川崎行き番線武蔵野線海浜幕張行きが表示されている

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南武線にもようやく快速が設定された

通過駅は、駅だけで、武蔵中原で追い抜くわけでもないってことで昼間時限定の、快速停車駅では本数純増だ

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あらためて、配線図左から武蔵野旅客線武蔵野貨物線南武線立川行き

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府中本町を立川に向けて発車した南武線電車から、府中本町駅に進入する川崎行きを見る武蔵野線をくぐるために、一段下がっている
この電車は、上記府中本町駅発分発快速川崎行きだ

2013年6月18日 (火)

府中本町駅

武蔵野旅客線の終点南武線の途中駅なんとなく好きな駅

武蔵野旅客線ホーム ホームが別で、西方が南武線立川方面番線東方が南武線川崎方面番線

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左 南武線立川行き右 武蔵野線海浜幕張行き

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一段下のホームが、南武線川崎行き上段左線路が、武蔵野貨物線≒通過線ホリデー快速鎌倉号に乗って、「通過したこと」がある っと同時に、南武線武蔵野旅客線直通は、現行設備では、府中本町駅を通過しなければならない

最右が、武蔵野線降車専用ホーム線路JRでは珍しい、引き上げ線を使っての乗降分離をしている

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左 南武線立川行き真ん中、武蔵野貨物線通過線直線側出発するのが、武蔵野線海浜幕張行きで、ポイント側になる

方向別だが、別ホーム お茶の水駅みたいに、同一平面で乗りかえられたら、便利だっただろが おそらく大混雑していてかえった危なかったかも





2013年6月17日 (月)

各駅停車⇔普通

関西の南海電鉄同様、首都圏は 普通各駅停車が厳密に区別されている

八王子駅にて高尾行きは各駅停車松本行きは普通

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同じく、高尾までは中央線高尾以遠は中央本線と呼称

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ただし、各駅停車普通とも、英訳は、LOCALとなる

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私が子供の頃は、普通は、高尾以東新宿まで 八王子立川三鷹のみの停車で、快速より停車駅が少なかったしかし、時代を経て、西八王子ついには、豊田、日野にも停まるようになって、立川以西の使用車を普通立川以東に乗り入れるE使用車(快速)を各駅停車とするようになった

2013年6月16日 (日)

むさしの&しもうさ

大宮発 むさしの号しもうさ号は、湘南新宿ラインの案内の一列に入るようだ≒大宮以南、ちょっとでも「東北貨物線路を走る」ことが湘南新宿ラインの定義か

むさしの号しもうさ号が同時にラインアップされる貴重な時間帯

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むさしの号&しもうさ号は、あくまで「普通」の種別

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こちらは、「方面別≒大宮から南行北行」の区別の表示

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むさしの号カシオペアが同列になったので興味深かった



2013年6月15日 (土)

長野「行き」新幹線

高崎駅にて在来線新幹線との連絡口は、“長野”‘行き‘新幹線”との、懐かしい表示が残っている 同じ会社なのに、変更されていないいよいよ北陸新幹線への“正式名称”への変更が可能なのか

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そうかと思えば、改札内のホームへの階段は、通称「長野新幹線」との表示

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それでも、これでもかっていうくらい、ホーム上には「長野“行き”新幹線」の名残がで、同じホーム上には、通称「長野新幹線」との表示が

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年度の、北陸新幹線金沢開通で、変更されるのだろう

2013年6月14日 (金)

国立支線

むさしの号系は八王子で折り返し即、大宮行きになる

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一応、“普通列車”だが、豊田&日野国立を通過して

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国立駅は、中線を通過し、複々線用地がある国立駅西方から分かれる支線に入り

武蔵野線へと入っていく

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この支線で、新小平へ向かうルートも、当初は密めいていたが、すっかり慣れたもんだ

2013年6月13日 (木)

国分寺駅-1

国分寺駅ーに続く?国分寺駅

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線の島式ホームから、特快を止めて、緩急接続(上り快速下り各停)するため線へ変更した そのために、線路を一度南へ振ってある下りホームから、上り本線へ進入する東京行き特快を見る

発車する東京行き特快南へ振った分、北へ振り戻している

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たまたま、国分寺駅から乗ったのは、青梅特快青梅行き国分寺駅では各停豊田行きと緩急接続するので、西国分寺&国立日野、豊田には乗り換え可能で、八王子へはって思ったら

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立川駅の同一ホームで、むさしの号八王子行きとジャストタイムで乗り換えが出来た普通列車だが、日野・豊田通過なので、上手く出来ていたものだ

2013年6月12日 (水)

多摩モノレール

東京は山手線を「万里の長城」として、各私鉄が放射状に延びている

いわゆる「立てのライン」が無いところ

そこへ平成年だったか、工事中だった 多摩モノレールが開通した

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立川南駅 立川北駅っと、JR立川駅を挟んだ、分散型ターミナルとしている

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 タイミング悪く、分毎の運行なのに、ブラックフェイスの車両は撮れませんでした

2013年6月11日 (火)

立川駅

立川駅にて 最近?番線が無かったのが解消され、番線が立川始発の青梅線ホームになった

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ただし、中央線からの直通があり、別ホーム(番線など)ので、立川駅では、青梅線の先発ホームが案内表示される

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快速エアポート成田が、成田空港発には名称を付さなくなったのと同様、東京行きについて、青梅特快中央特快と区別する必要はないのではないか

もっとも、当初の、国分寺の通停の有無の違いは無くなったので、下り側も青梅特快中央特快の区別を付ける必要もない

立川以西も通過運転する特快(朝の上り東京行きの、通勤特快など)を運転する布石になればいいが

2013年6月 9日 (日)

出来レース??

っていうけども もう決まってんじゃないの??

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「はくたか「きらめき」くらい?? まさかの ひばり(かつての在来線特急で、余っている名称~ブルートレインの気象的響き名称「あさかぜ」「あかつき」「彗星」「明星」や  北陸、能登、加賀などの地域的な名称は使えないから)か やまばと か??はやぶさ を 東北新幹線に持って行かれたから、東北地方の旧在来線特急でも良いのかな

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この車両 E&W系は楽しみグランクラスも、設けられるみたい

なお、「長野新幹線」「あさま」の名称も、“ベース”で考えるらしい まあ、「あさま」なんか、モロ「地域名称」だから、“そよかぜ”の復活も良いかも長野新幹線の名称は消えてしかるべきだろうが、各駅の「長野新幹線」の看板の付け替えなど大変だろうなアア



2013年6月 8日 (土)

復原東京駅~続編

週間ほど前に、アップした復原東京駅「引いて」見てみた

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丸の内南口を、より南から

同じく 南口を、ちょっと北から

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丸の内正面玄関ホテルになっている

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改札口には、いろんな新幹線東海道・山陽東北、上越、山形、秋田&長野新幹線の愛称が見られる

果たして、年度に、北陸新幹線が全通したら、「長野」の文字が、“正式名”北陸に変わるのか愛称として残るのか

2013年6月 7日 (金)

国分寺駅ー0

西武国分寺線の国分寺駅に近づくと、中央線の線路と並行する

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中央線複線の奥の間は、旧下河原線廃線跡の路盤だ

数年前までは、廃線路が残っていて哀愁漂う、楽しさがあったが、撤去+整備されてしまった

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下河原線は、現武蔵野線府中本町付近≒東京競馬場駅まで通じており、今でも下河原緑道として、残っている

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国分寺駅退避線には、豊田所属≒旧あずさ色の、修学旅行用使用車が停まっていた修学旅行って方向幕は見たことがあるが、「本当に使うんだ」って思いました

2013年6月 6日 (木)

所沢駅-3

所沢駅シリーズ最終回

左、池袋線 新木場&渋谷&横浜方面右 新宿線高田馬場、新宿方面右側通行になっている

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感覚的に、同一方向と思いがちな、都心が逆方向へ向かって行くちょっと変な気持ちになるが

池袋線飯能・入間市⇒東村山、国分寺、新宿線方面は同一ホームで本川越・狭山市⇒清瀬、練馬、池袋方面も同一ホームで乗り換えできるのは上手くできている

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西武新宿線系統の路線図 子供の頃、時刻表上の、路線を見て、訳分からなくなったが、新宿線が根幹にあり、拝島線が分岐し、JR国分寺から多摩湖線国分寺線が、複雑に連絡し、あるいは交差のみで、走っている 西武園線が申し訳程度に、分岐しているのも面白い

2013年6月 5日 (水)

所沢駅-2

つづき 旧武蔵野鉄道≒池袋線旧川越鉄道≒新宿線が交わる「泥臭い」所沢駅が、橋上駅舎化されきれいになった

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ホーム南から 左、新宿線本川越方向の相対式ホーム右池袋線の池袋方向の相対式+島式ホーム

さらに南をのぞむと、左 池袋線 飯能方向右 新宿線新宿方向

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この、微妙な交わりは、次のブログにて

2013年6月 4日 (火)

所沢駅ー1

池袋&渋谷おまけに横浜中華街行き(池袋線)新宿行き(新宿線)が逆方向に入ってくる西武鉄道所沢駅の、東村山飯能方向から、延びていた西武所沢車両工場跡地への廃線跡 奥の建屋が、旧工場跡だ 架線柱などが残っている

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駐車場の車に沿ったカーブが廃線跡だ

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スマイルトレイン系(新宿線系統 本川越行き)がちょうど入線

車が停まっているところが廃線(引き込み線)跡

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ここは何度か来ているが、所沢駅のリニューアルに伴い、年年廃線跡遺構が減ってきているのが残念





2013年6月 3日 (月)

西武新宿にて

どことなく、西武鉄道感が無く場所も、新宿っぽくない西武新宿にて

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以前、「こんど」⇒「つぎ」⇒「そのつぎ」が、関西の「先発」⇒「次発」⇒「次々発」に当たる&こんどつぎも、英語では「NEXT」で同じと述べたことがあるが

ついに、“そのあと”まで、出現した

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NRA号の横に、西武オリジナル旧車両が停まっている

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よく見えないが「おくちちぶ」号を示している

西武特急と言えば、池袋線の「ちちぶ」「むさし」新宿線の「小江戸」があるが、昔は「おくちちぶ号」新宿秩父 があった

それが、池袋線系統にて復活して、「ちちぶ」号との違いは、入間市に停まらないことだったが、しばらく時刻表上には出現していない

待望は、新宿所沢&飯能で方向転換秩父系統の復活だ

2013年6月 2日 (日)

NRA小江戸号

西武鉄道であって、どことなく“西武鉄道ッポくない”新宿線乗車NRA= Red arrow 特急小江戸号

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こちら広告

こちら本物

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乗車率が悪いのか、東村山にも停まるようになった

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歌舞伎町界隈の、西武新宿駅構内にもかかわらず今は無き快速急行「川越号」が、特急小江戸号と、並列で宣伝していた

快速急行は、平日のみの運転ながら、特急と分間隔で走り特急が停車する狭山市を通過新所沢に停車するという、韋駄天ぶりだった

が、末期は、末端区間が各駅停車化されてしまった 東武東上線も西武池袋線も、有料特急優遇≒誘導なのか、一般列車の末端区間の各駅停車化が多い

2013年6月 1日 (土)

山手貨物線

東北の旅シリーズは閑話休題

山手線の貨物路線≒山手貨物線を利用しているのは、湘南新宿ライン&(りんかい線直通)埼京線

首都圏の普通≠各駅停車ってのは半ば常識かと思うが埼京線(系統)は、池袋赤羽大宮が“各駅停車”であって、池袋新宿渋谷大崎は、山手貨物線を使うので、厳密には各駅停車ではない

要するに、埼京線内での種別を引きずっているのだが知らない人は、山手線の各駅を停車すると勘違いするかもしれない

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ここは、種別は書かずに“埼京線りんかい線”とすれば良いのではないか

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新宿駅にて奥のE系停車ホームが、中央線特急ホーム手前のホームが東京行き中央快速線番線その手前の線路が単線で画面左側で番線になりうる成田エクスプレス用ホームとなる線路手前線は山手貨物線足る、池袋方向線路

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新宿アルタ前にて 山手貨物線に旅客列車が頻繁に運転されるようになって久しいが、たまに貨物列車も、間を縫って、走っている姿も懐かしい

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