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2013年5月31日 (金)

東北への旅路-7

JR八戸線の旅八戸へ向けて北上中

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各駅に停まると、駅名が覚えれて良い「さむらい」浜なあっんて知らなかった
こういう、旧相対式ホームの残骸を見れるのも、ローカル線らしくなお良い

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ふと車窓に目をやると三陸の海が

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陸中八木駅で、「リゾートうみねこ」号とすれ違った

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観光列車で、指定席もあるが 八戸久慈 の各駅停車の筋を走る

つづく

2013年5月30日 (木)

東北の旅路-6

ちょっと中断していた東北シリーズGW再開ー

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久慈駅にてキハの旅 to 八戸青森県内鉄路全制覇が始まる

 久慈八戸 の“サボ”が旅情をそそる

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クロスシート≒ボックスシートがさらに【旅している】感ありあり

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三陸鉄道田野畑行き

二戸駅からバスで来たので、方向感覚が分からなくなったが画面右が、南側キハ系は北八戸へ向かいます

2013年5月29日 (水)

LED表示

LED表示のスクロール的な変化が面白かった

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まず、列車種別特急だけでなく「寝台」特急って付くわけだ

で、愛称が特急あけぼの快速アーバンと表示~もちろん普通は変わらず

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寝台特急が「sleeping LTD express」とは意外だった






2013年5月28日 (火)

副都心線 続×3

副都心線つづき

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有楽町線方面新木場行き横浜元町中華街行きが並列とは慣れても圧巻

副都心線種別東横線内種別が交互に表示される

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新木場行きも目立つが、渋谷から先の種別表示も目立つ 基本

 西武線快速急行副都心線急行東横線特急

 東武線普通副都心線急行東横線特急が 交互に

 東横線内急行は、西武線東武線副都心線内普通が、多いようだ

2013年5月27日 (月)

副都心線~続々

メトロ副都心線東横線直通後を含めどの区間をいつ乗っても、飽きない地下区間をホームドアがあるため地下区間でも高速で通過するのが気持ちいい

小竹向原駅にて 新宿方面西武線直通でも、対面に(有楽町線からの)東武線直通と連絡している

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(よく分からないが)写っているのは 茶ドラ≒茶色のドラえもんこと系だ

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西武線直通は、東横線特急副都心線急行西武線快速急行になるパターンが多いようだ

 「快急」のLED文字が、映えている


2013年5月26日 (日)

復原~東京駅

在京時代、じっくり見れなかった改修東京駅

丸の内南口から

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ドーム内は、こんな感じ

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模型全体像

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東京駅そのものが、観光名所になってきたが惜しむらくは復刻すると、【綺麗すぎて】興ざめってところかな



2013年5月24日 (金)

sub semi Express

近鉄奈良&大阪線の【区間準急】は、“sub semi EXpress”

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semi-EXpress=準急(京阪電鉄と京王電鉄は区間急行)sub-EXpress=区間急行(京阪は準急)だから、京王電鉄の準特急=Semi Special Express同様本当にややこしくなっている

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こちら東武鉄道伊勢崎線(スカイツリーライン)の区間準急は、「Section semi EXpress」、と“区間急行”&“区間快速”とも、“区間”≒の英語に≒Sectionを当てている


どこかの会社だったか“区間”を≒Regional としている鉄道もあったような

2013年5月23日 (木)

Z≒つ

(近鉄)津(つ)駅は、日本で番短い駅名だがローマ字だとTSUになるので、小江(OE)や粟生(AO)に負けてしまうだから津≒つ≒Zと表示しようという動き?があるとか、ないとか

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近鉄特急アーバンライナーは、名阪(鶴橋名古屋)ノンストップが基本だったが

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伊勢中川構内短絡線の、高速化(カーブ緩和)によって、短絡線通過時の運転手車掌交代が出来なくなった そのため、オール津停車となり、津駅で運転手が交代する

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カーブが緩和された、短絡線通過中伊勢中川駅方向を見る

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この短絡線≒△地点内部には、入ることができ、そこから方向を行き交う電車を眺めていると飽きない

なお、新短絡線は、複線化と聞いていたが、単線のままで、カーブが緩和されて若干スピードアップしただけだ

アーバンライナーは毎時分発なので、時間を、“大きく切らないと”到着発車が重なってしまうだから、時間ちょい過ぎの所要時間として 発着が重ならないようにしているのかも。



2013年5月22日 (水)

Cフライヤー

京成高砂駅にて、北総鉄道≒千葉ニュータウン鉄道(旧都市基盤整備公団)のCーFLYER(シーフライヤー)=系を見た 北総京成都営京急と雑多な車両が行き交うので、鉄道好きな私でも、あまり覚えないものだが、なぜかCフライヤーを見ると嬉しい

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両編成が本しかない貴重車だ

Flyerロゴも、素晴らしい京成グループを示すロゴもある

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固定式クロスシートを採用している




2013年5月21日 (火)

成田空港行き2ルート

成田スカイアクセス線が開業してから、京成電鉄での、都心成田空港は、ルートできた

京成高砂駅で、オレンジ(成田スカイアクセス線)ブルー京成本線に分かれる

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こちら「アクセス特急」成田空港行き所要

こちら(一般)特急成田空港行き 佐倉以遠各駅停車になって、さらに所要時間が延びた

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これら両特急が

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左 一般特急右 アクセス特急 同じホームに並ぶ

「同じ行き先ですが、経路が違います」ってアナウンスが盛んに流れていた


2013年5月20日 (月)

都営浅草線ээ

都営浅草線内押上青砥成田空港方面に行き交う列車群は見ていて飽きない

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分サイクルに、様々な行き先の列車が現れる

究極は、エアポート快特一つ前の青砥行き普通とはいているがエアポート快特は、浅草線内駅通過で押上で追い抜くから、ちょうど良い間隔なのかも

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京成高砂駅にてきれいな分サイクル≒時間ごとでないと、同じ時刻=同じ行き先にならない

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反対側≒都心方向にてエアポート快特は、押上で、(単なる)快特(≒浅草線内各駅停車)を追い抜く

エアポート快特は、京成線内アクセス特急になるなど、目まぐるしく列車種別が変わるので、乗りなれていないと大変かも

2013年5月19日 (日)

METRO東西線ラッシュ時

久々東京メトロ東西線の平日ダイヤ

下は分間隔になっているが)原則、3分20秒サイクルに各停東葉勝田台行き⇒各停西船橋行き

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快速津田沼行きの順にを葛西で追い抜き&次いでを妙典で追い抜く つまり快速に乗れば、浦安西船橋の快速通過駅東葉高速線へも間にうって、なかなかの教科書的ダイヤなっている

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快速津田沼行きがあるのは、歴史的に国鉄総武線への直通を優先してきたからだが間に、東葉快速≒東快が走る東葉快速≒東快は、平日東葉高速線方面本~すべてメトロ車これはN系でした

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2013年5月18日 (土)

九段下駅の壁崩壊

東京都猪瀬知事の悲願?九段下駅の 都営新宿線新宿行方向メトロ半蔵門線

押上方向の壁が突破割れた。

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半蔵門線押上方向から降りると、都営新宿線新宿行きホームがすぐだ

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車両は半蔵門線直通東急車両ドア車込み

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俯瞰するとこんな感じ、左 新宿線 右 半蔵門線写している位置に壁があったわけだ

ただし、半蔵門線渋谷⇒都営新宿線新宿方向都営新宿線本八幡⇒半蔵門線押上方向がシームレス乗り換えになっただけで、需要にっているかどうかは不明

今となっては叶わぬ夢だが、JR新宿駅の 山手線中央緩行線の乗り換えみたいに、方向別ホームでの対面乗り換えだったら、流動にっていたかもしれない

ともかく、猪瀬知事はホクソえんでいるのかも




2013年5月16日 (木)

東北への旅路-5

ちょっと中断していた東北シリーズ再開

久慈駅の駅名表示 以北JR以南旧国鉄久慈線現三陸鉄道北リアス線

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改札津軽線三厩駅同様久慈までやってくるJR列車は少ない

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改札を抜けると構内踏切を通ってキハが待つホームへ

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バスで二戸駅から来たためか方向感覚がおかしい北だって思っていたらこれは南側にあたり、そこには三陸鉄道の車庫があった
 さて、いよいよ、八戸線の旅が始まります










2013年5月15日 (水)

ある日のスカイツリーラインэ

東武伊勢崎線スカイツリーライン急行半蔵門田園都市線直通中央林間行きに乗って、北千住着(目的地は大手町

 すると、「半蔵門線押上駅で先行列車トラブル」でしばし停滞 急行の車掌浅草スカイツリー方面は、隣の各駅停車へと案内鐘ヶ淵まで行って、運転見わせますという、不可解な?言葉とともに

で、私は、各駅停車に乗り換えると、急行は先に発車

肝心の鐘ヶ淵駅では、先行の急行は、「鐘ヶ淵駅の通過線」にて“退避”

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各駅停車は、鐘ヶ淵駅で、客扱いして、“通過線”で“退避”中の急行を追い抜いた線の新幹線タイプの追い越し駅で、各駅停車が急行を追い抜くという珍しい光景と言えよう

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で、曳舟駅では、浅草行き各駅停車は、その、鐘ヶ淵で“追い抜いた”急行を待ちわせ鐘ヶ淵で追い抜いた同じ顔の急行が来たってことは、急行に乗っていても、大して待ち時間が変わらなかったわけだ

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そして、メトロ「お得意の」時刻表示ではなく「先発」「次発」表示への切り替えだ中央林間方面のみ

2013年5月14日 (火)

都電のある風景@併用軌道

東京都電、王子駅前飛鳥山は、昔の風情を残す併用軌道with車の洪水

それもまた懐かしいもの

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知らなかったのだが、王子駅前飛鳥山電停の勾配って分のパーミルあの 横川碓氷峠軽井沢廃線の勾配に匹敵するらしい

でも、EFの補機無く、勾配を登り降りる都電もたくましい

2013年5月13日 (月)

サロ165??

埼玉県JR大宮駅は鉄道博物館が近いからではないだろうがいろんな車両が留置してある 埼京線用Eがあるかと思えば、左サロ右、サロ懐かしの、直流用急行型車両っと思いきや

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サロの湘南色でした ちょっと残念なような、「もどき」を見れただけで、ありがたいような

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池袋駅にてムーンライト(えちご)新潟村上行き表示が

ムーンライト(えちご)は、最初に「ムーンライト」を名乗った、夜行快速系グレードアップ車年前に乗りました

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こちら、バージョンで、日光&きぬがわリゾート系使用の草津号の行き先表示 このような「足元を見る」のも楽しいものだ

2013年5月12日 (日)

明治神宮前≒原宿駅にて

か月ぶりの東急東横線副都心線の直通ぶりを

副都心線内での「横浜、元町・中華街」方面もすっかり板に付いたか

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番目の「各停【新宿丁目】」っていうのが、東急新宿進出の証

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副都心線内急行西武線直通は快速が定番だったが

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西武線内「快速急行」にチェンジするようになったってことは西武線練馬駅は、快速急行(副都心線直通)停車急行通過逆転になっているってことだ


2013年5月11日 (土)

阪神電車の車両

阪神三宮駅にて

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よくわからないが、系は、行き先がLED表示になった

おまけに、クロスシートもすっかり根付いた感がある

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阪神と言えば字幕スクロール式の行き先表示 「須磨浦公園行」は、小さい頃から見た目が変わらない

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近鉄ドア阪神ドアの直通は、よくぞ定着したものだ

Img_0082手前から、赤赤の順になっているところが、車両を統一せずに相互直通している証 首都圏では、副都心線⇔東横線の直通の煽りで「規格外の」メトロ日比谷線が除外されたのとはわけが違うようだ

2013年5月10日 (金)

しまかぜ

しおかぜはまかぜいそかぜまつかぜ国鉄⇒JRに「かぜ」のネーミングが多かった&近鉄特急には、車両の愛称があれど(アーバーンライナー(UL)、伊勢志摩ライナー(ISL)、ACE、さくらライナー(SL))、列車自体に愛称を付けることとなった

その名も「しまかぜ

名古屋線内四日市停車津通過志摩線内志摩磯部通過という、他の特急との差別化を図るためと思われる

なお、これにより、津は「県庁所在地駅で通過列車がある」を返上したばかりだがしまかぜの登場で再度格落ち?した

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「顔」部分とサイドマーク

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きちっと「特急しまかぜ」とネーミングが入っているアーバンライナーですら単なる「名古屋行き」なのに

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もちろん時刻表掲示板にも、「しまかぜ」マークたんまりと

乗ってみたいが、もうちょっとフィーバーが終わってからにしよう

2013年5月 9日 (木)

阪神三宮“西口”

阪神三宮駅(神戸三宮と改称予定同グループ≒ホールディングの阪急と同じ)の「従来の改札口@Only」が、“西口”と呼称されるようになった東口ができた証だ

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従来の下り線が行き止まり式となり

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従来の折り返し線が下り本線になった

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U字状のホーム構成となり、三宮止三宮始発の快速急行と以西電車との乗り換えがシームレスになった

 枚目に写っているのは 近鉄直通仕様枚目は、山陽普通新旧対照だ
しかし悲願だった、三宮駅での「奈良行き」表示梅田行きに交じった「奈良行き」表示今でも夢のようだ

2013年5月 8日 (水)

大竜寺

伯母母の長姉が眠る神戸再度山大竜寺へ参拝年ぶり

バス停降りてすぐの山門

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本堂への階段だが 鍋蓋山菊水山の表示が子供の頃よく歩いたことを思い出す

同じく、修法が原や市が原などの表示も、懐かしい

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また歩いてみたいものだ おそらく子供の頃より「近く」感じるのか老いて、しんどく感じるのか




2013年5月 7日 (火)

ビーナスブリッジ

道路での、神戸市内が見渡せるビーナスブリッジへの入口再度山ドライブウエイ北野町異人館街への坂と、混同したこともあったが、子供心にこのカーブの続きはどんなのだろう?って思ったこともあった

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諏訪山公園から歩いて登って 見上げるものだったビーナスブリッジの歩道をバスから見る

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これはたしか、休憩所みたいたところだったかな 時を経て、「奇麗になった」ものだ

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バリアフリーなのか乗客アップなのか、も、ビーナスブリッジバス停ができた

 これで自家用車が無くとも、公共交通機関でビーナスブリッジに行けるようになっている 便利になって 良いのか悪いのかって感じ

2013年5月 6日 (月)

25番

子供心に「めったに見れない(神戸市)バス番 を見ると嬉しくなる

 市内路線がワンマン化された後も、ツーマン継続⇒バスがワンマン仕様に変わっても、「補助員」が付き添っていた、三宮再度ドライブウエイ経由森林植物園(その昔は“奥摩耶”まで森林植物園行きは「臨」扱いだった番も、完全ワンマン運転になっていた 

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番は、三宮を起点としながら、たしか「須磨」営業所の所属で、私がよく乗っていた、バス所属の「中央」「松原」営業所とは違ったバスの「種類(タイプ)」を見れて、番を見るのが楽しみだった

以前は、暖かい時期の日曜日オンリーだったが、土曜日も(日曜日に比して本数は少ないが)運転されるようになった

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神戸は山道が多い 森林植物園再度公園(修法が原・猩々池)へのウオーカーが片道or往復利用するため、大変混雑している

 それもまた、嬉しいものだ

2013年5月 4日 (土)

特急あさま号эээー2

昨日に続いて、回目の、「“臨時”特急あさま号」今日も渋滞にはまって、三才駅どころか、北長野駅へも辿り着けず

長野駅北側に場所を見つけ、カメラを構えることとした 近くには、若者「鉄」が数名いたが、こういう穴場的なところが良い もちろん、ルール&マナーの範囲内である

 昨日同様「国鉄色」 見れなかった「あさま絵入りヘッド&テールマーク」を見ることができた

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奥は新幹線の高架(現回送線将来の北陸新幹線本線)

長野駅に近づいているので、比較的スピードが緩めだった

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「乗り」的には、でした

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時系列的にはあさま号の本前本家あさま色の「妙高号」が長野駅へ向けて走って行った

さらに時系列的には時間以上前であるが 国鉄色系が、姨捨駅に停まっていた

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表示は「回送」だったが、何かのイベントがあったのか たくさんの「人々」が居た

2013年5月 3日 (金)

特急あさま号ээ

「東北の旅路」シリーズは閑話休題

今日は、月に回運転され、月も日に運転される(“懐かしの”って付かないが)「特急あさま号」と、銘打たれた、JR東日本の在来線臨時列車「あさま号」を写しに 「駅」に行くと、「おぞましい」鉄に紛れるのが嫌で、北長野駅へ向かった

「乗る」っていう選択肢もあったが、長野直江津など、何度も往復しているので、「見る行為」を選んだ

んが、渋滞に巻き込まれて、長野北長野駅のドラッグストアから見る羽目に

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「あさま色」ではなく、「国鉄色」だった

「乗り具」は、さほどでもなく、いていた

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おそらく長野駅は、おぞましかったかも
 平成年だったか、「懐かしの特急白山 金沢長野」は、JR西日本車ボンネットで、同じく北長野駅付近でした その時は、チラホラ「鉄人」が居て嬉しかった記憶がある

 その頃は、「鉄バッシング」など無かったが

 明日は、もう少し近くの場所他者に迷惑をかけない所で撮りたい



2013年5月 2日 (木)

東北への旅路-4

つづき

久慈駅到着 バスの車内では時間寝ていました

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こちら、JR久慈駅舎は工事中

こちら、三陸鉄道の久慈駅構内&線路はつながっているが駅舎は別にしている三陸鉄道になる前は、国鉄久慈線だった

四国の中村線(現土佐くろしお鉄道)同様、「同じ路線なの」に、途中で線名を分けたがゆえに、変な「分断」となった

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震災の影響で、三陸鉄道はすべて田野畑止まりここから南下できず

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一応、久慈「市」 駅前は「それっぽく」市街地化していたような気がする でも、駅構内ではソバなども食べられたので、飲食には困らなかった

南下できないので北上し、JR八戸線を制覇する≒青森県内鉄道全制覇だ つづく

2013年5月 1日 (水)

東北への旅路-3

つづき IGR線内から、岩手山が見えた 雨の中登頂経験もある活火山だ

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盛岡駅から時間ほどで、二戸駅到着 IGRとJR新幹線の併用駅だ

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立派な駅舎とは裏腹に駅前は、田舎らしさが漂って良い

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このJRバススワロー号で、八戸線久慈駅へ向かう

時間余りの所要時間だが、トイレが無いのが不安だった

つづく




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